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ナンネットID
 
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2017/12/05 02:40:58 (g6FUU7VQ)
私は150センチ62キロ、ソフトに表現すればぽっちゃり体型です。
そんな私は今年で31歳になりますが、セックス大好き、しかも乱暴に犯されるのが大好きなため、男性とお付き合いしても刺激が物足りなくなり長続きしません。
そこで私は定期的にナンネットやパー速のデブ専スレに書き込みをしています。
この日も書き込みをすると、沢山の男性からメールが届きました。その中に一通、画像が添付されているものが。
「小柄なぽっちゃり大好きです。バレるかバレないか、ギリギリのスリルを味わいませんか?」というメッセージに添付されていたのは、立派な胸筋に逞しい腕、綺麗に割れた腹筋にそそり立つ大きなペニス。血管が浮き出た、大きくカリ首の張り出したペニスの先端は、先走りでヌラヌラと光っています。
その画像を見た瞬間、私は「この人に犯されたい!あの逞しい腕に押さえつけられながら、大きなペニスで掻き回して汚して欲しい!」という衝動に駆られ、即OKの返事をしました。
そこからはメールで互いの性癖を告白したり、カラダの画像を交換したりしてプレイ内容を詰めていきました。私はぽっちゃり体型ですが、色白なため乳首やおまんこの色は綺麗ですし、胸もFカップですし、永久脱毛でパイパンにしているおまんこはプックリとしていて濡れやすい上に、小柄なためか締まりがいいと評判なため、カラダには自信があります。彼にも私を抱きたいと思って欲しい一心で、とても人には見せられないような恥ずかしい画像を送り続けました。
二週間後、約束の金曜日がやって来ました。仕事終わりに新宿駅で待ち合わせです。私は薄く柔らかなニットソー生地のグレーのワンピースに黒系のノーカラージャケット、黒のストッキングに13センチのヒールという格好です。一見普通のOLですが、ワンピースの下は普通ではありません。
私は駅近くのデパートのトイレで下着を着替えました。上下とも真っ赤なオープンタイプ。薄いシースルー素材で大事な部分にはスリットが入り、下に至ってはパール付きです。もちろん、この上から普通のストッキングを履いては意味がありません。ストッキングもオープンクロッチタイプに履き替えました。もう犯される気満々。着替えるだけでイヤラシイ気持ちになり、私のおまんこはすでに濡れてしまっていました。
準備万端でホームに向かい、ネクタイの柄を目印にお相手のアツシさんを探します。すると、ひとりの男性が私を見つめていました。
「ユミさんですね」優しく微笑みながら私の名前を呼んだその声は、何ともステキなテノールでした。学生時代に水球で鍛えたというカラダは、スーツの上からでも逞しく引き締まっている事が見て取れます。こんな素敵な男性がアブノーマルなセックスの相手をネットで漁っている事に驚きを隠せませんでした。この時の私は、出会い系で可愛い女の子を釣り上げた男性と同じ気持ちだったと思います。とにかくめちゃくちゃにセックスしたい!そのことで頭がいっぱいでした。
そこへ上野方面行きの電車が滑り込んできました。私はアツシさんにそっと背中を押されるようにして乗り込み、前後左右を大柄なサラリーマンに囲まれるような形で奥に入りました。
電車が動き始めるとすぐ、アツシさんの大きなペニスが私のお尻の谷間に押し付けられました。私が13センチのヒールを履いていたのはこのためです。少しでも自然に痴漢して貰うためには、お尻の位置を上げる必要があったのです。
アツシさんの指は骨盤の上を滑るようにくすぐっていたかと思うと、いきなり大きな手のひらでがっしりと腰を掴み、力強くお尻の谷間にペニスをグイグイと押し込んで来ました。アツシさんのペニスがどんどん熱く硬くなっていくのがわかりました。この薄い布の向こうに、あの立派なペニスがある…そう思うと私も我慢できなくなり、電車の揺れに合わせてお尻をグリグリと押し付けたり、ギュッギュッと力を入れて挟み上げたりしました。
アツシさんのペニスは更にカチカチに勃起していきます。
するとアツシさんは、私のワンピースのポケットの中に手を入れて来ました。ポケットには穴を開けていると事前に知らせていました。二人のバッグで私の腰回りを隠すようにします。アツシさんの指が私のおまんこの割れ目に伸びます。最初は遠慮がちに触っていたアツシさんですが、私がイヤラシイ下着を履いている事に気づくと、途端に大胆に刺激してきました。
人差し指と中指でクリトリスを挟む様にしてコリコリと激しく責めたてたり、パールを持ち上げるようにしてグイグイと食い込ませて来たり。その間にも熱いペニスはお尻の谷間で脈打っています。
かすかに聞こえるピチャピチャという水音が、ほかの乗客に聴こえてしまうのではないか。バレるかもというスリルと直接的な刺激により、クリトリスが敏感な私のおまんこはもうぐっしょりと濡れそぼっていました。
その時、隣にいたサラリーマンがこちらを見ている事に気がつきました。明らかに訝しむような表情をしています。マズイ。これはマズイ。ここで痴漢にでも間違われたら、私の素敵な一夜が台無しになる。私は咄嗟に身を捩りアツシさんの厚い胸板に頬を寄せてしな垂れかかりました。事態を察したアツシさんも私をそっと抱き寄せます。恋人同士を装ったのです。サラリーマンの目線は外され、何とか難を逃れる事が出来ました。
上野駅で降りると、ハスの花が綺麗な池のある公園の公衆トイレに向かいます。ここからは私のリクエストしたプレイです。
男子トイレの個室に入ると、アツシさんはワンピースの上から私の胸を揉みしだき、濃厚なキスをしてきました。
「さっきは助かったよ。ありがとう。でもここまで変態だとは思わなかったな。」
そう耳元で囁きながら、ワンピースの胸元をずり下げます。露わになったブラのスリットを開いて乳首を露出させ、口に含みました。舌先で刺激したり、甘噛みしたり、音を立ててしゃぶったり。もう片方の乳首も、指で弾いたり摘んだりしながら刺激してきます。
私は堪らなくなり、アツシさんのスーツのチャックを下ろし、硬さを保ったままのペニスを取り出しました。手で擦り上げるとどんどん硬さを増し、先走りでぬちゃぬちゃと音を立てます。
「舐めて。」
アツシさんが耳元で囁きました。私はしゃがみこみ、まじまじとアツシさんのペニスを鑑賞した後、口に含みました。舌先で亀頭やカリ首を刺激したり、大きな睾丸を揉みしだいたり、裏スジを舐め上げたり。もちろん竿もしっかり扱き上げます。そして、えずくほど深くペニスを咥えこむと、上顎や喉奥で擦り上げるようにしつつ激しくしゃぶり上げました。
「ああっイイ!出る!出すよ!」アツシさんはそう囁き、私の口内に二週間溜め込んだという濃厚な精液を吐き出しました。生臭くて、黄色味がかった、濃厚な精液。私は一滴残さず飲み込みました。
アツシさんのペニスはまだまだ硬さを保ったままです。アツシさんはズボンとパンツを脱ぎ去り、ネクタイを引き抜き、ワイシャツの前をはだけました。そして、私のパンティを奪い去ると、かがみ込みました。
私の膝裏に手を入れ、私の背中をトイレの壁に押し付けるようにしつつ、脚を大きく開かせるような形で持ち上げながら立ち上がります。私はアツシさんの首に両腕を回すようにしてしがみつきました。すると、駅弁とM字開脚の合わせ技の様な体位になりました。
大きく開かれた私のおまんこは、愛液が滴り落ちそうなほどぐしょぐしょに濡れていました。ピンク色の具が丸見えで、クリトリスはピンと勃起して剥き出しになっています。
アツシさんはギンギンにいきり立ったままのペニスで私のおまんこを刺激してきます。亀頭をクリトリスにググッと押し付けるようにしたり、カリ首で膣の入り口を引っかけるようにしてクポクポと浅く出し入れしたり。
そして、私の目を見つめ、上から覆い被さるようにしてキスをすると、両腕にさらに力を込める様にして脚を一段と大きく押し広げて壁に押さえつけ、硬い硬いペニスをおまんこの割れ目にピッタリと添わせました。私の大陰唇はアツシさんのペニスをぴっちりと包み込みます。
すると突然、アツシさんはものすごい勢いで腰を振り、私のおまんこの割れ目を擦り上げました。
そう、素股、マンコキです。私がリクエストしたのは、公衆トイレで、バックではなく正面から見つめられながら激しく素股されて、そのままクリトリスにぶっかけられたいというものでした。
誰が来るかもわからない公衆トイレで、初対面の逞しい男性に、押さえ込まれる様な形で、セックス一歩手前のヤラシイことをされて犯されている…。そう思うとどんどん興奮が高まっていきます。乳首もクリトリスもビンビンに勃起し、あそこは擦り上げられるたびにグチャグチャズチュズチュと卑猥な音を立てています。立派なカリ首で激しくクリトリスを擦り上げられると、身体中を快感が突き抜けます。
「ああっダメ!イイ!いっちゃう!オチンポ気持ちいい…いっちゃう!」と声を押し殺して喘ぎ、私は潮を吹きながらイッてしまいました。アツシさんの割れた腹筋に潮が吹きかかります。それとほぼ同時にアツシさんも達し、私のクリトリス目掛けて大量の精液をぶちまけました。
ハァハァという二人の荒い息遣いがトイレの個室に響きます。アツシさんの濃厚な精液が、クリトリスから割れ目を伝い下に滴り落ちていきます。一旦膣口の窪みで溜まった精液がポタリポタリと床に垂れていきます。
アツシさんのペニスは、また首をもたげ始めていました。まだまだ熱いペニスを、再び私のおまんこに擦り付けてきます。
「ダメ…今擦ったら、おまんこの中に入っちゃう…アツシさんの精液で妊娠しちゃう…」

アツシさんの動きが一瞬ピタリと止まりました。
「ごめん。我慢できない。」
そう言うやいなや、大きなペニスを私の中にズンっと突き入れてきました。すでにグッショリと濡れていた私のおまんこは、アツシさんの巨根をヌルンと飲み込みました。
アツシさんの20センチはあろうかという大きなペニスは、一突きで一番奥まで達し、脳天を突き抜ける様な快感により私は再びビュッと潮を吹いてしまいました。
それからは駅弁の形で、下からガンガンと突き上げるようにして、獣の様に激しく犯されました。
立派なカリ首で膣の内壁を擦り上げられるたび、そして一番奥を深く突き上げられるたびに、快感から私のおまんこはアツシさんのペニスをギュッギュッと締め上げます。あたりにはグチュっグチュっパンパンっと二人の接合部から出た音が響き渡ります。
「ああっイイ!出すよ!中に出すよ!」
「出して!ユミのおまんこにいっぱい出して!」
最後に一突き、今までよりも深く勢いよくペニスを突き上げると、アツシさんは熱い精液をビュッビュッと私のおまんこに注ぎ込みました。
私は気持ちが良すぎて放心状態です。ダメとか妊娠しちゃうとか言いましたが、もちろんピルを飲んでます。生でいっぱい注いでもらうのが何よりも好きなのです。
アツシさんは射精後、3分はペニスで私のおまんこに栓をしたまま、ずっと私を抱っこしていました。ピルを飲んでいなければ確実に妊娠していたと思います。

その後、落ち着いた私たちは服を着て池のほとりに建つホテルに行きました。アツシさんの予約してくれたホテルは小洒落ていた上に、部屋もお風呂も大きな窓がついていました。大きな通りを挟んで池をのぞむ窓。もちろん、お風呂でも部屋でも、しっかり窓に向かって大きくおまんこを広げながら、アツシさんに激しくピストンしてもらって種付けされました。ベッドでの緊縛プレイも、まんぐり返しからの種付けプレスも、ドMな私にはどれも最高のプレイでした。

今度、アツシさんと温泉に行く約束をしました。同じ人と付き合うのは苦手な私ですが、アツシさんになら、じっくり調教されるのも悪くないかも、と思ってます。
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4
投稿者:(無名)
2017/12/05 12:16:17    (x.4B/LjN)
妄想は終わりましたか?
3
投稿者:akitaka   t8008t Mail
2017/12/05 03:19:35    (JJgENi.t)
読んでる途中から我慢しるでてました。

良かったら俺のも見てみますか?
見るだけでも興味あればメール下さい。
2
2017/12/05 02:55:26    (ulUcop2k)
読んでるだけで股間が熱く、硬くなりました…アツシさんが羨ましいですね。

できることなら、私もぜひゆみさんのお相手をさせていただきたいものです。
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