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2018/01/09 19:29:02 (MfAOeygC)
現在私は、妻子のある親父です。
その私が14年前、まだ大学を卒業したばかりの親入社員の頃、大人しくて従順そうなバイトの女子大生を誑かして手を出した事がありました。
彼女は大学2年生で、19歳の処女を貰ってしまったので、その後、彼女が卒業して地元に帰るまで付き合いました。
彼女の地元は同じ県内でしたが、新幹線の路線ではない非電化ローカル線の町で、私の住む県庁所在地からは、鉄道だと乗り換え含めて2時間近くかかります。

彼女は、地元に戻って就職して、その後、中学の同級生と結婚して子どを産んだのですが、先日、彼女の夫と名乗る男性から職場に電話があって、出張でそちらに出向くので会ってほしいと言われました。
彼は、中学時代に大人しくて真面目だった彼女が、男性の扱いが上手だったことにショックを受け、彼女の過去について色々としつこく聞きだしたと言いました。
「女子大生だった頃の妻のことを、教えてください。妻には内緒で・・・」
と言われました。
私は、普通に恋人として付き合ってただけだと言いましたが、彼は、彼女とどんなセックスをしていたか聞きたいと言いました。
それは、交際していた二人だけのプライベートだから言えないと言いましたが、彼があまりにも熱心で、いつまでも食い下がるので、彼の宿泊先の近所の飲み屋で酒を飲みながら話すことにしました。

私は、彼女が処女だった事、週中1回、週末3回のセックスを重ねたこと、安全日には中出ししたこと、もし、妊娠したら結婚するつもりだったことなどを話しました。
彼は、じっと聞いていましたが、
「妻の処女喪失の様子と、処女膜を破った感触を聞かせてください。」
と具体的な質問になっていきました。
私は、処女膜が破れた時は、狭かった穴が急に拡がったような感じだったこと、破瓜の瞬間は彼女が歯を食いしばって耐えたこと、私が彼女を床上手な女に育てるという思いで処女の彼女の膣に陰茎を入れたこと、女性の初めての男になったのは初めてだったから感動したこと、健気な彼女が可愛かったことなどを話しました。
「妻のアソコは、初めは綺麗だったのでしょうね。」
というので、
「陰唇も肌色で薄かったし、クリも可愛かったよ。」
と教えてあげました。
「そうですか・・・週中1回、週末3回、つまり週4回のセックスを二年半続けたら、500回以上は妻とセックスしたことになります。だから妻のアソコはあんな風に紫色にめくれてしまったのですね。」
と言いながら、彼は鼻息荒く興奮していました。
その日は、彼女にどうやってフェラテクを教えたかとか、精液を飲ませた事があることまでは話しました。
「なるほど・・・あの吸引フェラはあなたの仕込みでしたか・・・」
彼はとても満足げに、
「実は、私は妻を中学時代から好きでして・・・そんな妻が男の味を知って戻ってきたんです。私は、愛する妻の過去まで欲しくなったんです。妻の過去を知って、心から嫉妬心を味わいたいのです。また、機会があればお話を聞かせてください。」
そう言うと、彼は、
「自分がお願いしたのですから・・・」
と店の支払いを澄ませて宿に戻っていきました。

私は、家で17年前の事をいろいろ思い出していました。
彼女と交際1年くらいの時、彼女が卒業したら地元に就職すると聞いて、どうせ卒業までの関係だからと割り切って、
「学生時代の恥はかき捨てだから、今のうちに色々経験しておこうよ。」
と言い含めて、彼女にSM、アナル、露出、最後はコスプレして彼女のデジカメでハメ撮りまでした事を思い出していました。
ハメ撮りした画像のうち、お気に入りを数十枚私のパソコンに抜き取ったことを思い出し、後日、実家に戻って私の部屋の机の中から、コンパクトフラッシュを持ち帰り、中身を見ました。
ハメ撮りは、彼女にセーラー服を着せているのが半分以上で、そう言えば私はセーラー服フェチだったことまで思い出し、妻もロリ顔に惚れたんだっけ・・・などと考えていたら完全い勃起してしまいました。
ハメ撮りだけだと記憶していたら、セーラー服の彼女を緊縛して陰唇をめくり上げて膣口を丸出しにしている写真や、アナルセックス、中出し精液が逆流しているアップなど、普通のハメ撮り以外の写真も結構ありました。
彼女が結婚する前に消去していることを願わずにはいられませんでしたが、勃起が納まらずに妻を求め、妻はあまりに激しいセックスだったので、
「今夜はどうしたのよ・・・若い頃みたいに激しく抱かれて身体に力が入らないわ・・・」
と言っていました。

あれから半年後、彼女の事もすっかり忘れていた頃、再び彼女の夫から電話がありました。
「本当のこと・・・聞かせてください・・・」
というので、
「もう、全部話したよ。これ以上の話はないよ。」
と言いましたが、彼は、
「ハメ撮り写真・・・見つけました・・・」
私は血の気が引きました。
ハメ撮り写真が見つかっては言い逃れはできませんでした。
私が抜き取ったのは一部で、彼女のパソコンにすべて残っていれば、あの10倍くらいのデータがあったと思います。
「私にも妻子がいる・・・元カノのことはあまり話題にしたくはないんだ。わかるだろう?今回が最後にしてくれないか?」
そう言って、今度会うのが最後の約束で、再び居酒屋で会いました。

そして、彼女を縛り上げて凌辱したことや、彼女が生理の時はアナルセックスで中出ししたことなど話しましたが、
「それは写真を見ればわかります。彼女をどんなふうに凌辱して、彼女はどんな反応をしたのですか?」
というので、彼女を縛り上げて、陰核を吸引して吸い出し、バイブで甚振ってイク寸前で焦らし続けて、変態マゾ奴隷にしてくださいと言わしめたことや、その後は、逆に逝かせ続けるアクメ地獄に白目を剥かせたことなどを話しました。
そして、アナルバイブやアナルボールでアナル拡張をして、生理の時でもセックスができる二穴牝に仕上げたと教えました。
大人しい彼女はとても従順で、調教し甲斐があったというと、彼は、
「そうですか。大人しいということは従順なのですね・・・」
と感慨深げに言いって帰っていきました。

私は、今回のことで、彼だけでなく、彼女は一体どうして私のことを話したのか、とても気になりだしました。
そして、家族には出張だと嘘を言って、彼女の故郷を訪ねました。
彼女が結婚した時にくれた「私たち結婚しました」の年賀状の住所を尋ねると、そこにはアパートなどなく月極駐車場でした。
仕方がないので、彼の会社を訪ねました。
すると彼は驚いた顔をして、私に、昼に会社の近くの食堂で待つよう言われました。
昼休みに彼が来て、全てがわかりました。
彼女と彼の愛の巣だったアパートは、3年前に火事で焼失したのだそうです。
その時、身重の彼女は煙を吸って気を失い、亡くなってしまったのでした。
消失してしまった彼女との思い出は、彼女の実家にある彼女の古いパソコンを形見分けでもらうことで、たどることができたのだそうです。
そこには、忘れられない元彼として、私の事を記したファイルがあったそうです。
そのファイルの中にテキストファイルがあり、そこにはそのパソコンのハードディスクの階層の深いバスが書かれてあり、そ個までたどり着くと・・・そこには元彼、つまり私との性行為を撮影したデジカメ画像が大量にあったのだそうです。
彼は、亡き妻の生きた足跡をたどって私に行きついたのでした。
「妻が、どうやって男を知り、あれほど淫らな姿をさらけ出せたのか、よくわかりました。これで私は、なんとか彼女のことを乗り越えて、新しい人生に踏み出せそうな気がします。」

彼にきいた彼女の墓を参り、
「いい旦那さんじゃないか・・・あんないい旦那さんを置いて、君は・・・」
それ以上は、涙で声になりませんでした。

帰宅した私は、コンパクトフラッシュを思い切り金槌で破壊し、元カノに永遠の別れを告げました。
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5
投稿者:(無名)
2018/01/10 21:45:01    (H8Z.hBV3)
これ、実際は「元カノの夫」さんが筆者なのでは?
こんな話、受動側から文章は書かないでしょ。亡き妻の過去をたどった男が、訪ねていった妻の元彼目線で綴ったんと違いますかね。
だから、無理やり懺悔するような結末にさせているんじゃないかしらん。
4
投稿者:(無名)
2018/01/10 21:22:21    (RrzS0Eqi)
こんなエロ板で泣かせやがってからに‥‥
3
投稿者:(無名)
2018/01/09 22:22:42    (j9DcRa/8)
ちょっと待て!
事態が把握出来ないぞ!
何が懺悔なんだ?
2
投稿者:(無名)
2018/01/09 20:35:41    (QLODaKWO)
これは懺悔ではない!絶対違う!
貴方は誰にも悪い事はしていない!

その旦那から元カノを略奪して、再調教するのかと思って期待しながら妖怪ウォッチ最後まで読んだら胸が熱くなったよ…。

なんて切なく悲しい話なんだ…。

しかも身籠もったままだったのは余計に辛い…。
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