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新年度を迎え、本来なら引き継ぎを終えて解放されるはずでした。ですが、今年のPTAも
相変わらずのなり手不足で……。結局、私と彼は 支援者 という名目で、今年度も
運営に携わることになってしまったのです。
もちろん、支援者 としてPTAに残ったのは、彼と一緒にいたいという下心からでした。
実際、会合はまだ一回きりでなかなか会えませんが、その分LINEの内容は激しくなる
ばかりです。
家事の最中も画面に並ぶ卑猥な言葉に顔を火照らせ、彼と睦み合う自分を想像しては
下着を濡らす毎日を過ごしています。
4月に行われた新年度初のPTA会合。新しい役員たちの前で 協力者 として澄ましながらも、
テーブルの下は二人だけの世界でした。みんなが真面目に議論している最中、彼がこっそり
私の太ももを撫でてきました。
そのまま付け根の方まで指が入ってきて、ショーツの上から谷間に沿って、ゆっくり、ねっとりと
摩られて……。
もう、声が出そうになるのを必死でこらえました。さらに会議の合間、彼に連れ込まれた
男子トイレの個室で、着衣のまま強引に彼の体と結合しました。彼の熱い肉棒の傘と私の中のヒダが
擦れあい、久々の生身の衝撃に足の力が抜け、果てた後は彼に支えられなければ立って
いられないほどでした。
冷淡な夫や反抗的な息子に囲まれても、今の私が穏やかでいられるのは間違いなく
彼がいるおかげです。去年の学校での出来事を思い出すともう我慢が限界で、
今日も届いた淫らなメッセージを読み返しては、鏡の前で自らを慰めながら、
次に彼と繋がれる瞬間を待ちわびています
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