夕べ、社長は帰らずソープ担当の店長がやってきて妻を指導していました。
2階の風呂を利用して妻に教育しているようで、私は2階には上がれないのでしたから音や声を聞くしかなかったんです。
「駄目だ、ダメだ、ダメだ、、ちゃんと自分の胸にソープをつけて、、ゆっくりと上に乗らないと客が痛がるだろ。もう一度、、」
「自分からこれを持って、、自分の中に入れるんだ。そう、そう、ゆっくりと焦らすように、、」
「ソープが付いていてもケツの穴を舌で舐めるんだ。客って言うのは恥ずかしくても気持ちいいんだから、、そう、そう、舌に力を入れて尻の穴に突き出して、、気持ちいいぞ、」
等々指導が厳しく何度も同じことをされている感じでした。
その後ベッドでも、、
「ベッドだとちゃんとできるじゃないか。さすが社長に指導されたおかげかな。」
その後妻の喘ぎ声は夜中まで続いていました。
先ほどお風呂と寝室のお掃除とベッドメイクに行ってきました。
店長は生で出来ないのか、使ったコンドーム3つあり、ベッドの上にバイブとローターもありました。
気になったのがゴミ箱にあった注射器、、まさか、、
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