僕(63才)独身のところにいらっしゃい。たっぷりの退職金と年金、それに
預貯金で優雅な暮らしをしています。ゆったりしたリビングでゆったりした
部屋着に着替え、愛を語り、愛撫を繰り返し、濃厚なキスを交わして、僕の
指があなたの毛深い陰唇をなぞり、あなたが「ああ、もう我慢できないわ、
ああ、早くいらして」と腰をうねらす。僕があなたの手を熱を帯びて勃起し
た男根に導く。「ああ・・・」とあなたは吐息を漏らす。僕はあなたの豊満
な腿を広げる。美しく繁ったヘアの下に、盛り上がったデルタ。中心部はも
う露を含んで光っている。僕は猛り狂った亀頭で膣唇をかき分けた。あなた
は背を反らして苦悶の表情で「ああ・・」と呻いた。僕はゆっくり熱く濡れ
る膣を貫いた。あなたは両の足を僕の尻に絡めた。強い快感が二人を襲った。
25才、夫のある身で初老の男に抱かれて今や歓喜に昇りつめようとする女で
あった。「ああ、イク!」あなたが呻いた。手淫で昇る感覚ではなく、膣が
震えるように奥深くの男根の液体を絞りとるような快楽であった。
急激にあなたを腰を上げて僕にしがみついて体を震わせた。「イク!」と喉
の奥から声が漏れた。
体をぎく1ぎく!と躍らせながらあなたは淫らな液体をほとばしらせ、僕は
同時に挿入したままの男根をはねらせて、子宮口に濁った液を注ぎ込んだ。
こんな体験を一緒にしませんか?
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