鈴木君と南君を家へ呼び私の目の前で妻がフェラを披露してくれると言うのですが、肝心な2人が緊張からか起ちません。
そこで妻にオッパイを出して貰いました、それでも半起ち程度、芯がないのです。
手コキしながら妻も困った様な顔を私に向けます。
私はそのまま咥えてやりなさいと。
妻は意を決し鈴木君の生チンポを口に、思わずヤッタと思いました。
片手では南君の半起ちを扱いていました。
やはり人前では起たないのか、今度は南君の生フェラです。
やはり完全起ちまでとはいきません。
私は内心このままでは気まずいと思い、思い切って妻の、頼む全部脱いでマンコ見せてくれないか。
妻は、あなた何言ってるのと言う感じで私を見るのです。
なあ頼むよ見せるだけならいいだろ、彼等も見たいだろう。
少し間が空きました、すると妻が、いいよ脱ぐよと言ってくれたのです。
2人は顔を見合わせ喜んで入る様でした。
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