一旦シャワーを浴び 水分を取り 再びベッドへ。妻は拳も入ってしまうんですよと主人がマラ爺に言う ローションを手に絡めたマラ爺が紅くなったオマンコの入り口、中、奥を確めながら 熟年の苦労してきた指たちが 侵入。弱いローターをクリにあてがいながら 麻痺させながら マラ爺の拳をクプッと呑み込んだ 温かい、動かしていいのかなと徐々に厭らしい動きをする マラ爺。アナル弄りも忘れないとこが慣れてる
鼻水 涙を流しながらマラ爺にオモチャにされたくてお願いする
たくさん お漏らししながらいくんだよと言われ フワッとなり バスタオルに飛び散った潮
マラ爺は喜び 拳を抜いてくれた オマンコに口を当て優しく舌で中を確認している
『いやらしいオマンコだ、ご主人またお願いしてもいいかな』とマラ爺。
マラ爺とのお付き合いがはじまりました
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