お優しいレス有り難うございます。実は私は優子とは十歳年が離れて47歳なのです。そのせいで
しょうか、私にとって可愛い優子が他の男性にとっても同じように映るかどうかと思い始めたのが
元になっているのです。とっても美味しいものがあったとき、他の方にも味わって頂き、褒めて頂
きたいと思うそれに似ています。優子自身は、どちらかというと恥ずかしがりで気が弱く、常に受
け身で、自分からは大胆なことが出来ないけれど、お相手の大胆を心易々と受けてしまうような性
格です。これは一見短所のようであり、このような計画を立てたときには、見方を変えると大きな
長所だと思っています。
さて、ご一緒に三人で飲んで盛り上がってと言うお誘い有り難うございます。実は私は葉子に次
のような筋書きを提案しております。「一緒に、あの暗いバーに連れて行くよ。二人でカウンター
に座り、俺はビール、葉子は冷酒がいいよね。15分位たったとき、男性が一人で入ってくる。
すーっと葉子の隣に座る。男性はギムレットかなにか強いカクテルを頼む。男性がおしぼりで顔を
拭きながらチラチラっと葉子の横顔を見る。いい?初対面の葉子が気に入った合図なんだ。8月の
一番暑いころ、たいがいの旦那さんは、奥さんを郷里に帰して2週間の独身生活だ。この男性も何
とかその間、いい女を求めているんだ。葉子を見て、ああこの女はウブな感じでおとなしそうだ、
だけどその実、体は十分熟していて感度は良さそうだ。男盛りの俺の愛撫にどんな反応を見せるだ
ろうか。そんなことを想像しながらそーっと膝を寄せてくる。ほら、スツールだから便利いいだ
ろ?葉子は気づかないのか黙っている。5分、男性が手を滑らせた感じで葉子の腿を触る。そのと
き初めて葉子がミニスカートをはき、素足だと言うことに気づく。男性の手がそーっと葉子の腿の
上を掃く。葉子が身を固くして俺のほうに体を寄せる。暑いよ、俺が葉子の体を押しやる。そこで
初めて葉子は男性の手を受け入れる。ぴっちり合わさった葉子の腿の間を男性の手が上っていくの
を俺は視線の中に入れる。3分、葉子の膝に拳二つ入るほどの隙間があるのを俺は目撃する。葉子
が腿を開いたのだ。俺はポケットから携帯を取りだして耳に当て、ああ、やっぱろおれは出かけな
きゃならない。葉子ゆっくりしていきなさいよ。男性が店に入ってから10分で私は店を出たので
す。」
これが私の筋書きです。その後はその男性と葉子の二人の合意で3時間なのか、泊まりなのか、そ
の後のお付き合いもご自由なのです。マンションでの二人暮らし、何一つ困ることはありません。
主導権はそちら様にあるのですから。
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