38歳、36歳の夫婦です。今年の5月頃からシティ・ホテルの一室に単独の男性を
呼んで3Pというより、その男性に妻が愛されるところを鑑賞しています。この三連休には
春に定年になった60歳の男性をお呼びしました。午後3時のお約束の前に妻を入浴させ、
ツインのベッドの中で妻を愛撫して十分濡れた頃、チャイム。Kさんです。僕が出迎えて
「さあお風呂に入ってらっしゃい」とKさんにお風呂を勧め、上がってきたKさんは
がっしりした上半身にバスタオルだけで妻のベッドへ直行。ライトは落としてありますが
オレンジ色の灯りの中でKさんが妻の裸身を抱いて何か囁いています。
Kさんの左足が妻の腿を割って指が妻の陰毛の中に消え、途端に妻が激しく悶え、身を
震わせます。そっと覗くと妻の手はもうKさんの太い男根を握らされているのです。
僕の喉はからからに渇いています。Kさんが妻の顔に被さって唇を寄せました。
妻が息苦しそうに眉を寄せて舌を吸われているのが分かります。Kさんの手のひらが
妻の乳房を包み、指の間からはもう勃起した乳首が見えています。妻が『ああー!」
と言いました。僕が傍によって妻の耳に口を寄せて、Kさんにも聞こえるように
言いました。『Kさんには、わがまま沢山言って、たっぷり可愛がって貰うんだよ』
みんなから『エイコちゃん」と呼ばれている小柄な妻が、Kさんのテクでどんな風に
狂わせられるのかが楽しみでした。
でも長すぎるのはご迷惑でしょうから、続きは次回にさせて頂きます。
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