あたしの生足を伝わって流れた精液。
告白します。実はこの精液は亭主のものではなく、押入に今も隠れている、
さっきまで抱き合っていた彼の精液なんです。
彼のかたーいオチンチンの根元があたしの膣の入り口をこすっていて、
あたしがその強烈な快感に耐えきれず、「ああ! あたしイッチャウわ!」
と言ったら彼が「ああ奥さん! 僕もイッチャウ! オマンコの中にイッチャウ!」
そう言ったからあたしが「いいわよ! あたしの中にイッテ! うんと奥にイッテ!」
そう言ったの。そしたら彼が「アアイッテル! ホラ、アア気持ちいい!」
そう言いながらあたしの奥の中に、トン、トン、トンと射精したんです。
そしてから彼に濃厚に舌を吸われているときに、玄関に「只今」という亭主の声。
慌ててパンティをあげて彼を押入に隠して「お帰りなさい」。
あたしの顔が上気していたので、亭主が興奮してすぐに後ろから挿入したのよ。
そしたら彼の精液が脚を伝わって・・・亭主は自分のと勘違いして大興奮。
この亭主は今も独身のつもりですが、もうすでに夫婦には危機が・・・。
でもわたしには彼がいるから大丈夫。何時でも別れてあげる。
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