まだ、途中でしたね。
「ご主人様!!牝犬弘美またいっちゃう!!」
「何回でも行け」
「あ、ありがとうございます」
と、衝撃的なことが...
えっ...弘美?えっ?
スキマの鏡には、四つん這いでIさんに犯される妻の姿が...無音カメラで証拠写真を何枚か撮り、その場を離れました...
家で水を飲み写真を見返すと、妻とはハッキリと分かるのは写ってません...
しかし、私の下半身は凄いことになってました。証拠が少な過ぎるので、問い詰めても無駄だ...それに、妻から迫って来たと言われたら...思案しても混乱して良い案が浮かびませんでした。
18時過ぎに妻が帰ってきました。
「ただいま。あなた、今日早かったのね」
「ちょっと、用事が有ってね」
「すぐ、ご飯の支度するね」
いつもと変わらない妻です。着替えに、寝室に向かって行きます。こっそり着いて行き、服を脱いだ所に入って行きました。
「きゃあ!!」
「びっくりしたじゃない。ノックぐらいして」
「そんな下着有ったか?」
「下着ぐらい、オシャレしても良いでしょ。早く出て行って」
「今晩、どうだ?」
「...7年もレスで、やり方なんか忘れたわよ…」
「それも、そうか...」すごすごと引き下がりました。社長とは、やってるのにな...
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