このようなスレにコメントをしていただき本当にありがとうございます。
仕事も忙しくなることが増えてきて、
ただの自己満足な報告スレになりそうなので、
スレッドは上げないように進行したいと思います。
コメントをくださる方々も御協力よろしくお願いいたします。
アカネの中絶手術は無事終了したようです。
アカネから富永さんへの報告によると、
アカネはどうやら体質的に子宮口が柔らかい方で、
しかも出産や中絶を数度経験していることから、
現在では子宮口はかなり開きやすくなっているとのことでした。
しかしそれが今後は、
妊娠しても流産しやすくなるため、
これ以上の無計画な妊娠は止めるよう医者に警告されたようです。
アカネはもう今後子供は産むつもりはないと答えると、
それなら避妊手術や避妊薬はと勧められたようですが、
「考えておきます」とだけ答えたと書かれていました。
富永さんからも、
アカネが望むならそうしてもいいと言いましたが、
アカネの返答は驚くことに、
「それでは中出しされる楽しみが半減してしまう」
というものでした。
今でも家では変わらず良き妻良き母であるアカネですが、
その中身は何か得体の知れないモノになっている気がしてしまいました。
自ら望んで背徳的な興奮と快楽にのめり込むアカネは、
私が知るアカネとは別人な気がします。
そしてそれを裏付けるかのようなことが、
中絶手術の翌日に起こりました。
なんと、
アカネのGPS反応が例のボロ公営住宅へ行ったのです。
あれから何度かそこへは足を運んでいますが、
まだ住人が誰かは私は確認できていません。
数時間滞在したアカネ。
その夜、
私は隙を見て洗濯物を漁りました。
洗濯物は未洗濯で、
アカネのショーツには大量の精液がついていました。
少し血も見えましたが、
それは手術の影響なのでしょう。
それにも関わらず、
アカネは誰かと身体重ね、
中絶したばかりの子宮へと精液を流し込まれたのです。
私はショーツについたその精液の上に、
私の精液を吐き出しました。
さらにその翌日には、
富永さんの手によって撮影された、
アカネの子宮口の画像が送られてきました。
最初の画像では、
充血しているように見えるアカネの子宮口は、
一応は閉じていました。
しかしその後送られてきた画像には、
銀色に光るプジーという器具が子宮口に挿入されていました。
しかもそのあとの動画では、
アカネはそのプジーにローターを当てられ、
その振動でイクという姿まで晒していました。
富永さんがアカネに、
「ここも拡張してみるか?
私も経験はないし、
情報も少ない。
手探りにはなるが」
と話をしたところ、
「…考えておきます。」
と答えたらしいです。
アカネも流石に不安があるのかもしれません。
しかし最近は、
尿道への異物挿入はよく行われているので、
アカネならきっと了承するのではと私は思いました。
金曜日、
アカネはバイトへ行きました。
出かける前、
「そう言えば時間帯が遅い担当ができたから、
帰りは少し遅くなります。」
と言い出しました。
その理由は既に清川から聞いていました。
清川はアカネを小遣い稼ぎの道具にするのに味をしめたのです。
清川とアカネは合流したあと、
募集した男と合流しラブホへと行きました。
アカネは男から金を受け取り、
清川の見ている前で男に抱かれました。
清川から送られてきた写真には、
40代の小太りの親父と絡み合うアカネが写っていました。
男とはゴムありでの行為だったようで、
使用済みのコンドームを下腹の淫紋に乗せて撮影された写真もありました。
アカネは本番ありで1万円で買われたそうです。
相場がどんなものか分かりませんし、
清川には
「三十路の、
しかもこんな変態女ですよ?(笑)
こんなもんじゃないですか?(笑)」
なんて言われましたが、
私の大事な妻がそんな価値なのかと思うと、
屈辱感で勃起が収まりませんでした。
ホテル代は別だったのが救いでしょうか…
もちろんアカネが受け取った1万円は、
そのまま清川のものになりました。
清川は
「アカネも喜んでたし、
そのうち風俗に入れるか1人で売りさせてみましょうか?(笑)」
とまで言っていました。
何度も書きますが、
私や子供達といるときは、
本当に良き妻良き母なのです。
服を着た姿は、
実年齢より全然若く見え、
顔も人並み以上だと私の妻ながら自負しています。
スタイルも服の上から見れば、
出るところは出て、
引っ込むところは引っ込む、
しかし細すぎはしない女性らしい柔らかさのある魅力のある姿です。
しかしひとたび服を脱いでいけば、
下腹部の淫紋が目を引き、
内腿にも卑猥なタトゥー。
ブラジャーを外せば乳房は垂れ下がり、
その先の乳首は片方はピアスで飾られ、
もう片方は歪に肥大。
ショーツを脱いでしまうと陰毛のかわりに露骨な肉便器の文字、
秘部は肥大したラビアとピアスでまさにグロマン以外の何物でもなく、
アナルはすっかり縦割れで盛り上がっています。
そんな女が、
さらに身体を改造されいたぶられては喜び、
小遣い稼ぎの道具にされても受け入れ、
そして正直不釣り合いとさえ思う場所の住人とさえ身体を重ねているのです。
私はアカネを愛しています。
アカネはこれからどこまでいってしまうのか…
最近ふと考えるのは、
アカネを育児や家事から解放したらどうなるのか…
ということです。
今後うまく仕事が落ち着いたら、
試しに1週間程、
アカネに休暇を与えてみようかとも考えています。
富永さんも清川も、
きっとアカネをもっと堕ちた女にしてくれると思っています。
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