私は本当に最低ですが、ソファーで横に寝ている奥さんのあそこを指で広げて、写メを1枚取りました。
奥さんとの記念が欲しくてやりました。
私は、あろうことかゴムも付けずにギンギンになったちんぽを奥さんのあそこに擦り付けました。
私の我慢汁と奥さんの愛液で、ぬちゃぬちゃと音を立て泡立ちました。
奥さんの反応はありません。
私はギンギンになったちんぽを下に押さえ付けました。
私の亀頭が奥さんのあそこに入りました。
亀頭のみの出入りを繰り返し、ゆっくりと奥さんのあそこに挿入しました。
私は生でやった事がなく、あまりの暖かさにすぐ出そうになりました。
奥さんが起きないように、ゆっくりとピストンを続けました。
色々な思いが込み上げてきました。
罪悪感、普段の奥さんや旦那さんの事。
その状況とは反対に、今までにないくらいの射精間とギンギンに勃起しました。
私は5分も絶たずにイキそうになりました。
ギリギリまで奥さんの中を楽しみたい
そう思いイク寸前までピストンを続けました。
イキそうになるとピストンを止めました。
ビクン、ビクンとちんぽが波打ちます。
私はそれを数回繰り返しました。
今までにないくらい、脳汁が出てる気がしました。
奥さんには申し訳ないですが、我慢汁もかなり出てしまっていたと思います。
そんなことを繰り返しました。
最後は外に出す気ではいました。
奥までゆっくり挿入したんですが、我慢の限界を超えました。
あぁ、やばいでる!
奥まで突いた瞬間にイキそうになり、しばらく動きをやめました。
ビクン、ビクン、ビクンとちんぽが波打ちます。
息を整えて、腹筋に力を入れて我慢しました。
ゆっくりと引き抜いていく、我慢できずにビクン、ビクンとビクンとなりました。
慌てて引き抜い瞬間、ビュービューに精子を飛ばしました。
奥さんのお腹から胸、顔近くまで飛ばしてしまいました。
私は我慢できずに奥さんの中に少し出してしまったと思い焦りました。
掻き出すとかなりの精子が垂れてきてしまい、酔いと冷静な判断ができませんでしたが、ほとんど中出ししてしまいました。
私は、奥さんの身体とあそこを拭き、衣類を着せて自宅を後にしました。
私は自分のした事にはケジメをつけるつもりでした。
日をあらためて、私はBARに来た奥さんに謝りました。
奥さんに謝ると、気にしないというか逆に謝られました。
話が噛み合わないと思うと、奥さんは当時の記憶はなく、私が自宅まで送り介抱したような事になっていました。
『迷惑かけてごめんね』
私はそんな奥さんに甘えてしまい、真実を言えずにいました。
それからも度々、夫妻は変わらずBARに来て、私とも良くしてくれました。
事件から2.3ヶ月後に珍しく、旦那さんが1人で来ました。
私は違う人と飲んでいたので、絡みはなかったんですが、マスターとの話しが聞こえ来ました。
『妻が妊娠したので、しばらくはお酒飲めなくて』
最近、ほとんどSEXしてなかった的な話とか聞こえてきてしまい、私はその場から立ち去りました。
私の勘違いだと思いますが、私は2度とそのBARに行く事はありませんでした
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