遅くなりましたが続き書きます。
私は奥さんの泥酔具合を確認するように、顔や唇に触れましたが反応はありません。
ソファー前で泥酔している奥さんを、ソファーに寝かせるという言い訳を作り、奥さんを後ろから抱き抱えました。
服越しに様子を伺いながら胸を触り、勃起したちんぽを背中に当てました。
全く起きません。
私は興奮を抑えきれなくなりました。
ソファーに寝かせ、服の隙間から見える乳首を触りました。
指先でコロコロとすると、ぷくっと立ち上がりました。
しばらくいじり続けました。
そして、私は奥さんを横目にオナニーをしました。
良くない事だとわかっていますが、余計興奮してギンギンに勃起しました。
更にエスカレートしてしまい、服をめくりました。
顕になった乳首を舌先でペロペロして反応を伺い、そのままの勢いでしゃぶりつきました。
乳首を吸いながら、オナニーを続けました。
パンツが見たい。
その思いで、下も脱がせました。
顕になったパンツに私は顔を近づけて匂いました。
蒸れたその匂いに興奮しました。
こちらも反応を伺いながら、足に触れてM字に開脚させました。
そして、鼻先をパンツに埋め込み、匂いを楽しみました。
奥さんのパンツは湿っていて、鼻先を濡らしました。
イタズラは更に続き、下着を全て脱がせました。
綺麗な裸体が顕になりました。
そして、乳首を吸いながら下に手を伸ばし、指先を挿入しました。
ぬるぬるで、指を上下に動かし始めました。
すると、奥さんが起きてしまいました...
私は自分のした事に覚悟を決めました。
が、なんだか奥さんの様子がおかしいです。
当時の状況では奥さんが起きたのか、寝ぼけているのか、泥酔して訳がわかってないのか判断できませんでした。
奥さんは『さむい』といい、少し言葉を交わしました。
私と認識していないのか、旦那だと思っているのかはわかりません。
ただ、私は奥さんに流れである言葉をかけました。
『入れていい』
奥さんは、寝ぼけてるのか泥酔してるのか、返事したのかわかりません。
私には、『うん』と聞こえました。
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