続きです。
メールをもらったので、またチャットで落ち合う。
「昨日は失礼いたしました……」 とゆうみ、
子どもや夫への罪悪感が、何度も言葉に現れてもいた。
「子どもに申し訳ないと思ってます……ホントに自己嫌悪してるし……」
「また犯されたいんですよね?」と尋ねると、
「違います……反省も後悔もしてます……でも、こんな格好してしまって……あ、あ……」
昨日と同じホットパンツ姿で来たらしい。
すぐに本音がでてくる。
「自分の意志が弱くて……抑えられないんです……あはぁ……」
「めちゃめちゃなことをしてしまったのに……一晩中思い出して慰めてしまったり……」
「またエスカレートしてしまいそうな自分が……惨めで……」
「わたし……今日、ハサミ持ってきてて……」
「安い服ですし……もっと切ったりして露出増やしたりとかしたら……って想像しただけです……あはぁ……」
「たとえば……ホットパンツの裾を切ってハイレグぽくとか……タンクトップの裾切ってお腹まで出すとか……」
強く後悔しながらも、昨日の快感と自分の性欲に抗えないゆうみさん素敵です。性欲に支配された惨めな姿をみるのは本当に楽しい。
公園の女子トイレ個室へ誘導する。
「あはぁ、あ、あ、あ……ホットパンツに染みができそうです……」
「ぐしょぐしょでした……あ、あ、脱ぎました……」
下着を脱がせ、全裸にさせ、でも鍵を開けたままにさせる。
外に家族連れや若い人々がいる中で、オナニーをさせる。
「え?ここでですか?……外には人も多いですし……ヤバいぃ……あ、あ、あ……」
昨日の記憶を呼び起こすと、
「あぁあ!!!はいぃ……わたし、レイプされたんですよね……あ、あ、あ……」
「レイプされて感じてしまったんですよね……中出しされて……あはぁ!!!」
「主人にしか許したことのなかった中出しを……あ、あ、あ……」
「死ぬほど感じていったのは……情けないですが事実です……」
感じてしまった自分を許せない。 死ぬほどイッてしまった自分が、情けなくてたまらない。 でも抗えない彼女。
それなのに中出しの瞬間を思い出すだけで、 まんこが疼いて、オナニーの指が止まらない。また、もっとやられたいんだよね…
「これからもっともっといろんな男に犯されていくんだろうね」
と告げると、
「あひぃ!!やれっておっしゃったからぁああああ……」
って人のせいにするゆうみさん。
罪悪感から逃れるため、誰かのせいにすることを否定してはいけない。
その後、チャットから通話に切り替えた。
彼女は実際にタンクトップの裾をハサミで切って、お腹が丸見えになるくらい短くさせて、そのまま公園のベンチ周辺をうろついて、そのへんのおっさんにフェラのジェスチャーをさせて誘惑させた。近くのトイレに連れ込まれて(連れ込んで?)、「嫁さんよりいいけど、下品な女だな」と馬鹿にされながら激しく犯されて中出し。
終わった後も、まんこのザーメンを指で掻き出して口に含ませて、そのままトイレの個室でオナニー。3回も達して、体が震えるくらいイキまくっていた。非日常感+性欲の相乗効果か。
通話の最後で、
「もう自分はこれまでの普通のセックスには戻れない……また命令してほしい……もっとエスカレートさせてほしい」
と懇願してきた。
少し距離があるのでなかなか会えないが、しばらく遊ぼうと思う。
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