とはいえ、2回目がなかなか都合が合わず、年末のイベントに娘らの部活が出演する日でした。
県内でしたが、ちょっと離れてたので、マミ母娘も一緒に乗せて現場へ。
娘らはリハもあるので、見送ったら我々は最寄りのラブホに直行。
出番まで約3時間あるんで、まぁまぁデキるなと思いつつも、マミさんは既にノーパンノーブラだったので、捲り上げてオナニーを始めてました。
マミさんは徐々に脱いでラブホに着く頃には全裸に。
駐車場に入るくらいでイッて、無人フロントも全裸のまま通り、エレベーター内で後ろから抱きつき乳首を摘んでやると、悲鳴のような喘ぎ声を出し、またイッたそう。
ビクビクした状態でエレベーターのドアが開くと、帰りらしきカップルとバッタリ。
当然向こうはビックリしていました。
マミさんはフラフラしながら部屋に入ると、「恥ずかしいです〜」と言いながらも、私がチンポを出したら、即咥え、激しく頭を上下させていました。
ただ、ここで我慢してた尿意が来て、浴室に連れていき、私も全裸になり、また咥えさせて、口内放尿。
マミさんは半分くらい飲んだようで、最後のは、しばらく口に含みゴックンしてました。
代わって立たせて、私もマミさんのを浴びると、「うれしいです〜」と言って、マミさんのおしっこが掛かったとこを舐めて来て、そこから立ちバックでハメて中出し。
サッとシャワーし、浴槽のお湯を出して出て、ベッドへ。
しばらくマミさんのフェラ奉仕で、再びフル勃起したら、マミさんは上に乗り、杭打ち。
途中、「イッちゃうー!」と言って抜けたら潮吹きし、私の胸元辺りまで撒き散らしてしまいました。
体位を変え、正常位で突いて、また中出ししてやり、この辺でキリをつけ、再び入浴して、会場に戻りました。
イベント終わりは娘らも一緒だったので何も出来ませんでしたが、後から来たメールでも満足げな雰囲気が分かりました。
※元投稿はこちら >>