河田さんとは もう何回もの性交を重ねて 私の
好きな体型で楽しんでいます。
「股を拡げろ」と言えば拡げて グロ万個を見せますし
「尻を高く掲げろ」と言えば その白いデカ尻を
高く掲げ アヌスの奥の奥まで見せます。
「万毛を 剃ろうか」と言った時は これには強く
反対しました。
「旦那が 居るから」という理由で。
まあ 今のところ私の望み通りの姿態を見せてくれます。
今一番の 彼女の好きな体位は 風呂場での立ち
バックです。
狭い風呂場の 壁に抱き着いて お尻をプイっと
突き出します。
その月出たお尻の間に 手を入れて彼女のお万個を
いじくります。
「ああーー やめてーー いいー いいー」
大きいお尻が 色っぽく動きます。
頃合いを見て 私の大きくなったものを お万個に
ぶち込みます。
「ああーー いいー いいー いいーーーー」
崩れ落ちそうになる白い身体を 私は抱き留め
腰を何度なく動かします。
「管理人さん もう もうダメー」
「もうダメよーー」
私も 太っちょの河田さんの身体を 抱き留める力が
無くなり 二人して風呂場の床に腰を落とします。
「ああー 凄い 管理人さん」
河田さんは 向き直ると 私の物を口の中に頬
張ります。
ジュルジュルジュルーー
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