『今更だけどシャワー浴びようか(笑)』
と言い、2人で一緒にシャワーへ。
千鶴は中年女性特有の体付きですが、垂れたやや大きめなおっぱいに、褐色の乳首が妙にエロく見えました。
『魅せられる身体じゃないよね、お互いに(笑)』
『そりゃ、そうだろ』
『この後、どうして欲しい?』
『全身舐めてもらいたい。そういうの嫌いじゃないでしょ?』
『嫌ではないけど、どうして?』
『さっきご奉仕って言葉を聞いた時に反応してたから。』
『あ〜、どっちかっていうとM寄りなのかも。』
『良いよ、してあげる。上手に出来たらご褒美頂戴ね。』
『ご褒美?何が欲しいの?』
『これに決まってるじゃない』
と、ペニスを握って来ました。
シャワーを出て、ベッドに横たわると、千鶴が上になって抱きついてきたので、キスをして昂らせます。
千鶴はイタズラっぽく笑いながら『ご奉仕しますね』と言いました。
乳首を最初に舐めた後、俺の指示通りに全身にキスをしてくれます。
時折、こっちからも乳首やおまんこを触るので、吐息を漏らしながらも、一生懸命してくれます。すると言ってもいないのに、足の指まで舐めて来ました。
『次はうつ伏せでーす』と言われたので、その通りの格好になると、足首辺りから始まり、尻たぶにキスをして、背中に下を這わせます。その後、また下に降りてきて尻の割れ目を舐めて来たので『中心部分は(笑)?』と、聞くと『シャワー浴びたもんね』と言い、アナル舐めもしてくれました。
その後はシックスナインの格好に。かなりヌルヌルのおまんこに、しゃぶりつくと千鶴は感じながらも、必死にペニスを頬張ります。
『もう入れて・・』と懇願して来たので正常位の体制になりました。
続きます
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