俺は彼女をソファーに座らせる。乳首を強めにつまみながらレロレロなキスをする。彼女の舌使いが荒くなる。俺は首筋を舐めながら彼女の腕を上に持ち上げ、脇の下をベタベタに舐める。彼女は更にエロい声で鳴く。ソファーはべちゃべちゃ。決して潮を吹いている訳ではないが、相当濡れている。
俺はマン汁を飲みたくてたまらなくなり、彼女の股をM字に開き顔を近づける。毛は薄めで舐めやすそう。手入れはしてない天然らしい。
「美味しそうなマンコだね。」
『もぉ~、恥ずかしいから~』
マンコをペロリと一舐め。
『あんっ』
彼女のスケベ汁が更に溢れる。俺は溢さぬよう口いっぱいにマンコを頬張り、舌をマンコにねじ込みながら、ジュルジュルとマン汁をすする。
「A子のマン汁美味しいよ」
『はぁ~ん、私もすごい気持ちいぃ~』
クリを攻めようとクリ皮をめくろうとするが、スケベ汁で滑って上手く剥けない。諦めて舌先で皮を剥くように舐める。スケベ汁が溢れてくるのでクリ攻めと汁飲みを交互にやる。
「欲しくなってきた?」
コクリと頷く。
『あの日から…はぁはぁ…ずっと…欲しかった…』
今すぐにでもぶちこみたいが、俺はまだ我慢する。俺は布団を端に寄せて仰向けに寝転がり彼女を誘う。
「こっち来て俺に股がって」
『えっ?どう?』
「69だよ。」
『えっ?えっ?』
彼女は困惑する。まだ入れないの?と言う困惑とやったこと無いのにどうしよの困惑だった。
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