俺は尻の割れ目に顔面をうずめる。若干汗ばんだスケベな匂いに誘われパンツに染みたマン汁を吸いながら顔面を彼女の尻に押しつける。彼女は自ら腰を浮かし、俺にデカ尻を差し出す。彼女のパンティーも染みだらけだが、俺も我慢汁でびちゃびちゃだった。
そろそろ生マンコを刺激してやろうとパンティーの隙間から指を入れ、ぬちゃぬちゃの生マンコに触れた。ぬちゃぬちゃマンコにスッと中指が入る。
『あぁ~ん、シャワー浴びてないからダメェ~』
彼女は逃げるように腰を引いた。俺は彼女に気付かれないようにシャワー浴びる前の汗混じりのマン汁がべっとりついた自分の中指を舐め、彼女を味見した。ちょうどいい塩加減でスケベな味がした。
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