最後の1滴まで絞り取ってもらった。精液をコップに出してもらって飲み干して貰いたかったが、そんなお願いをする間もなく、彼女は即効でゴックンしていた。
『気持ちよかった?』
「うん。あれ?精子は?」
『ゴックンした(笑)』
「そ、そうですか…」
何て言えばいいか分からなかったので、とりあえず頭をヨシヨシして揉み忘れてたおっぱいを鷲掴みしておいた。
「俺だけ何かごめんね。」
『ううん、大丈夫。』
「旦那にしてもらうから?」
『それは多分無いと思う。』
「じゃあオナるから?」
『しないし!』
なんて話しながら
『そういえばパンツヤバくない?』
「あー、はい、カピカピですね(笑)」
彼女は濡らしたタオルを持ってきてくれてパンツに染み込んだ我慢汁を拭いてくれた。
『奥さんにバレたらヤバいでしょ。女はすぐ分かるんだから。』
なんちゅーええ女。やっぱりまた会いたい、今度は彼女を気持ちよくしてあげたいと思い、連絡先を教えてもらってバイちゅーして帰宅した。
それから暫く経って彼女は引っ越ししたが、引っ越ししてすぐ彼女に会いに行った。
とりま、これでおしまい。ダラダラすみませんでした。
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