めぐみさんを奥の厨房へ抱えて連れ込み作業台の上に寝かせスキニーを脱がせました…下着を見ると愛液の染みが溢れており、我慢出来ず下着をずらし生で挿入しました
めぐみさんは指を噛み声が漏れない様に必死でしたが、その姿に興奮して僕の腰の動きは更に激しく…久しぶりというのと異常な状況に普段より早く限界が来てしまい
中に出したくて…聞いてみると
コクンッと頷いてくれたのでそのまま中で…
しばらく無言でしたが、めぐみさんは笑顔でポンポンと僕の頭を叩き
元気でた?
と聞いてくれました…
僕はなんだか10年ぶりくらいに人前で涙を流した気がしました…
それから現在までには特に何もなく…現在もめぐみさんは喫茶店で働いており、僕も週1で通ういつも通りの日常です…時折めぐみさんに強制で飲みに誘われて逆レイプされる日常はまた別のお話…
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