いやあ、なかなか読ませるいい話しだったな!
これだけの作品をディスる奴は相当読解力の無いバカだな!
さて俺は、スレ主とは違う見方もあると思って書き込んでみた。
不妊症の女房を上手に処分して、新しい女房を妊娠させたのかもしれない。
でも、もしも不妊症の女房でも深く愛し合っていたらどうだろう?
不妊症の自分と子孫を残すことを諦めて暮らす愛する夫を見ながら過ごす切ない女房の幸せを考えたかもしれない。
バツイチでもう子供を欲しがる年でもないスケベオヤジと充実したセックスライフを送るのも悪くないと考えたかもしれない。
寝取られに乗じて別れて、新しい女房と子孫を残した愛する元夫の幸せを祈りつつ、快楽に身を任せていたと解釈したら、こりゃあ切ない夫婦悲話だな…
※元投稿はこちら >>