サチさんは憮然とした態度を一変させ、ニコニコと笑ってました。
話しの詳細がよく飲み込めない俺は、説明を求めました。
恭子さんとのことを秘密にするため、つまりサチさんも仲間に入りたいとのことでした。
「だから言ったでしょ?痛い目に合うよって」
サチさんは俺に痛い思いさせるようなプレーする人なのかと思いました。
「とにかく今日は私。わかったから今日は帰ってくれない?」
恭子さんが言うと、じゃ次の休みねとにこやかに帰って行きました。
「せっかく元広君独り占めにしてたのになぁ」
その後、どっぷり抜き倒されました。
翌公休日、サチさんは来ました。
豊満な恭子さんとは全くの逆、細くて小柄な人です。
正確な年齢は忘れました。
確か恭子さんよりは年上、でも50にはなってないはずとしかわかりません。
貧乳にぶら下がったような乳首、色はきれいだったものの、体全体がしなびれているといった感じでした。
肉が詰まって、パンとしてる恭子のほんと逆でした。
貧相な体、そこまでいったら失礼か、正直、あまりやりたいとは思えませんでしたが、やらなきゃバラされて大変なことになりかねません。
俺は言うこと聞くしかないわけです。
多分恭子さん同様、長い間してなかったのか、がっつくようにされました。
でも痛い目には合わされませんでした。
喜ぶサチさんに対し、俺はちょっと気持ちが盛り上がりませんでした。
細身で小柄なサチさん、後ろからしていたら、なんか背中がゴツゴツしてて、男としてるんじゃみたいな気持ちになり、萎えかけました。
踏みとどまり、射精をしましたが、なんか虚しさを覚えました。
でも喜び、俺にしなだれかかってこられると、俺もまんざらではありませんでした。
「恭子に鍛えられたのね。良かったわ」
つい数ヶ月前までチェリーだった俺、サチさんは素直に喜んでくれたのは嬉しかったのですが。
恭子さんとサチさんが公休日、都合つくたび交互にきてくれてました。
そんなことが一年ちょっと続きました。
一年の間に、何人かのパートさんが辞めて、新しいパートさんが何人か入ってきました。
その新しいパートさんの一人、涼子さん33才、パートさんで最年少、若くて綺麗な人妻さんに、俺は自分からアプローチして見ると、最初はやんわり断られましたが、何回かアプローチしてると態度が軟化、最終的には落とせました。
三股でした。
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