コメントいただき、有難うございます。
四月、五月、六月、七月と月一、温泉旅館にて泊まりでキヨさんとセックスしてきました。
四月の最初は一回のみで終わりましたが、五月は感を少し取り戻したのか、四月に言われた、もっとされたかったを実践したのか積極的なキヨさんでした。
しかし68才、十月には69才になるキヨさんは体力がありません。
一度アクメに達すると、相当な体力を消耗するようです。
五月六月と一晩二発、七月は三発目に俺が挑戦しようとしたら、キヨさんの潤滑油が枯渇してしまったのか、ほとんど濡れなくなってしまうという事態に。
三発目を断念しました。
キヨさんは申し訳ないを連発してました。
七月、帰るときにキヨさんに言いました。
毎月二人分の温泉旅館の宿泊費とお酒代、大変だから次は普通にホテルにしましょうよと言いました。
宿泊費やお酒代負担はすべてキヨさんでした。
するとキヨさんが言いました。
こんな婆の相手してもらってるんだから、そのくらいしてあげないと悪い気がと言いました。
本当なら英太君に、婆相手の手間賃差し上げなきゃならないくらいと。
毎月、温泉旅館の料理とお酒にプラス、気持ちいいことできてだから、逆に気が引けると言いました。
それにラブホなら色んな物も揃ってるしと提案しました。
ならば次回はとなり、八月は郊外のラブホテルにしました。
軽く食事をしたあと、お酒を買い込んでホテルに入りました。
キヨさんはラブホテルにほとんど免疫がなかったようで、圧倒されてました。
ご主人と付き合うようになって、旅館の寮住まいだったキヨさんは、ご主人のアパートでするパターンが多く、ラブホテルは数回使ったくらいだったそうです。
しかも五十年ぶりくらいとのことでした。
一発、二発して、かなり長い時間休憩して深夜、三発目に挑戦。
やはり濡れてきません。
微かな湿り気を帯びるだけで、それ以上になりません。
でもここはラブホテル。
キヨさんの許可をもらい、ローションを使いました。
かなりタップリ使い挿入。
途中途中、チンポやマンコにローションを追加しながら、なんとか三発目を終えました。
こうゆうの使わなきゃ出来ない年になったと、ちょっと寂しげなキヨさんでした。
でもたっぷりされた感があって、充実した一晩だったと朝起きてにこやかなキヨさんでした。
英太君に性介護ボランティアさせて申し訳ないけど、来月もお願いしますと言われました。
※元投稿はこちら >>