先ほどまでの恥ずかしげなキヨさんの態度は消え、目が爛々と俺の勃起チンポを見ていました。
俺は自分がデカチンには程遠い、そう思っていましたが、キヨさんは違いました。
『主人の二倍、こんな太いの無理』
キヨさんは撫でて完全勃起した俺のチンポを見て、拒絶反応を示しました、
赤ちゃん産んだ身体ですから、大丈夫でしょ、俺がそう言っても、規格が主人と違いすぎると拒絶反応。
想定外でした。
誘ったのは向こうで、俺を指名したのはキヨさんです。
怖いからダメと言うキヨさんを抱き寄せ、布団に寝かせ、無毛のそこに手をやると、68才とは思えない汁がつきました。
足を開かせるとやはり老人、関節が固いのか、ポキッとなり、少し痛がりました。
でも俺はその無毛のしなびて濡れた性器に、勃起した物をめり込ませました。
『いた!痛い!壊れるって』
俺はその瞬間、キヨさん20年近くぶりっての忘れてました。
長年使われてないせいか、サイズが合わないせいか、俺の勃起チンポを押し出す締まりがありました。
押し出されては押し込むを続けると、68才のキヨさんは、心臓がと叫びました。
キヨさんはすでに、何度もアクメに到達していたんです。
おそらく入った瞬間にはもうアクメだったのかも。
生きて主人の元に返してとキヨさんが叫びました。
ほんとに死なれたら困るし、キヨさんの様子が声を出さなくなり、まもなくグッタリとなり、中の押し出されては押し込むの感もなく、キヨさんの意識が失われたのがわかりました。
キヨさん!キヨさん!
何度か頬を叩き、呼びかけました。
少ししてビクンと起き上がったキヨさんは、俺から離れ、股間に手をやりました。
『え?え?まだ終わってないの』
キヨさんは明らかに飛んでました。
俺が終わっていないことを確認すると、キヨさんは再び俺を受け入れ、中で射精しない代わりに、口で受け止めてくれました。
68才という年齢と、一時的に意識を失ったキヨさんを思い、その一回でやめ、あとは寝ました。
翌朝、朝食を食べてるとき、言われました。
もっとされたかった。
キヨさんを店に送ると、ご主人が待ち構えていました。
キヨさんはご主人に言いました。
『婆さんだから私が途中でダウンしちゃって、英太君は中途半端で終わったしまい…英太君に悪いことした』
そう言われたご主人。
『気が済むまで楽しんでいいから。英太君、悪いが頼む』
以来キヨさんは時々店を休み、俺と時間を作ります。
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