車に乗り込んだ頃には、夕暮れで、今から帰って夜ご飯の買い物して作るとなると、夜ご飯が遅くなりそうなので、外食をすることにしました。自宅から離れてるけど、海鮮が美味しい店へ。
食事を済ませ、カラオケに行き楽しみました。その頃には時刻は22時前、家に向かい走らせると子供達はシートを倒し眠っていました!
智美「疲れたみたいですね、良く眠ってる(笑)雅敏さんは大丈夫ですか?」
俺「流石に少し睡魔が、まぁ後30分くらいですから」と智美さんは、横に近づきました!(ベンチシートなので)
智美「睡魔が無くなるかもしれない、おまじない!」と俺の左手を取りスカートの中に入れ太腿に招き入れました!
智美「どうかな、睡魔は?」
俺「まぁ少し睡魔は無くなるかな」
太腿をスリスリと撫でながら運転してると、睡魔は無くなり俺のエロ心に火が付き、ゆっくりと上へ上へと手をやり股を刺激しました。智美さんは後ろの子供達を気にしながら
智美「それ以上は」
俺「手を入れたの智美さんだよ、期待してるんでしょ」
智美「そんな事…」と俺は下着の脇から指を中に入れ触ると、やっぱり濡れていました!
俺「ほら、濡れてる!」
智美「イヤーン」
俺「もっと触りたいから下着を降ろしません」と智美さんはゴソゴソと下着を降ろしてくれました!ゆっくりと指を動かせると智美さんは自分の指を噛み耐えている様子で、後ろを時折気にしながら、智美さんの右手が俺のズボンの膨らみを摩りだしました!
俺「積極的やなーなんなら直にしても良いよ」
智美さんはジッパーを降ろしちんぽを取り出し握りました!
智美「あー凄く固くなってる」
ゆっくり擦りだした!すると途端に智美さんのマンコからお汁が溢れ出し俺の指がヌルヌルと濡れ出しました!
俺「凄い濡れ方」と俺も少し後ろを見ると、寝息を立てていた!
智美「ハァハァウ~ン」と声を出さない様に目を閉じ我慢してました!
クリを擦ると、目を開け、顔を横に何度も降り
智美「ウッ駄目、駄目クリはハァハァ」指の動きを止めました
智美「ハァ、クリは駄目ですよ、て雅敏さんの先からお汁が出てる」
俺「智美さんが上手だから(笑)後少しで着くから」と智美さんは俺の手を引き取り顔を股間にもってきて舌で俺の我慢汁を舐めだした!
俺「ウッ気持ち良いよ、そのまま咥えて!」と智美さんは咥えてくれましたがハンドルが邪魔で激しくは出来なくて小刻みでしてくれました!
そんな中、自宅に到着して俺は、子供達を一人ずつ子供部屋へ運び、
下に降りると、智美さんはお弁当箱を洗っていました!俺は、後ろに行きスカートを捲りTバックを横にずらせ捩じ込みました!
智美「ウッ洗ってからで」
俺は獣の様に腰を振りあげましま!
俺は上着を脱いで、智美さんの上着も脱がせ、ブラをはずしおっぱいを揉みながら激しく責め立てるとお互いに玉のような汗が。流石に帰ったばかりで家の中はサウナの様に蒸し暑い、
智美「ハァハァ、凄い汗」
俺「智美さんも、フゥー暑いね、部屋が涼しくなるまでシャワー浴びます」
智美「うん!」と一旦抜き風呂場に
お互いの身体をタワシで洗い合いをしていましたが、いつしかタワシを離しキスをしながら直の手で泡だらけの身体、弄り合ってました!智美さんの乳首はビンビンに立ちコリコリになり、吐息を漏らしてました!
シャワーで洗い流し、湯船に入り向かい合い、俺は智美さんの中に入れ腰を動かせると湯船がタプンタプンと音を立て、ビンビンの乳首に吸い付きました!
智美「ハァハァイイ~アッ~イイ~イイ」と声をあげ智美さんは絶頂を迎え
智美「あーイク~イクッ」と締め付けます
俺も堪らず、限界を迎え抜き智美さんに咥えさそうとしましたが限界がき顔にかけてしました!
智美「キャッ!」とビックリしていました。
智美「ハァハァ、雅敏さんのまだ元気今日何回も出してるのに、凄いね」
俺「うん!なんだか智美さんとだと、このままベットに行きましょう」と風呂からあがり、軽く身体を拭き寝室へ行きベットに入るとすぐに69の体制から始まると智美さんのマンコからは白濁した本気汁が溢れ2度逝き、正常位で一度逝き、最後に バックで2度逝き、俺はお尻にかけました!精魂尽きて眠りにつきました。
続きます
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