しばらくすると化粧を済ませ、降りて来たので、公園へ出掛け午前中は遊具の有るエリアで皆で遊びお昼ご飯はアスレチックのエリアの中間地点の芝生広場でお弁当を食べて、アスレチックを皆で遊び、また芝生広場で、のんびり過ごしていました。子供達はボールやバトミントンで遊んでいました。周りには家族連れは少なく広々と遊んでいました。遊具のエリアには人が多かったですが。
アスレチックエリアには人は少なく
智美「周りの人達から私達を見れば家族連れに見えるのでしょうね」
俺「そうですね!恐らく見えるんだろうな~俺達二人なら恋人同士に」
智美「見えるかな」
俺「見えますよ、昨日今日とエッチしてますし(笑)」
智美「そうですね!(笑)」と智美さんは俺の耳元で
智美「なんだかエッチしたくなってきちゃた!」
俺「えっ~ここでですか!」
智美「無理ですよね」
俺「無理じゃないと思うけど、トイレとかなら」
智美さんはすくっと立ち上がり俺の手を引いてトイレに向かいました!
俺「マジっすか!」
智美「うん!」
トイレに入って抱きしめキスをして
俺「大胆ですねこんな場所でって!」
智美「だって、なんだか朝から変な気分で」
舌を絡ませキスをしながら、俺は両手をお尻にやり揉んで見ると、なんだか下着の感触が無く
俺「あれ?下着は?」
智美「履いてますよ」
スカートを捲り上げるの智美さんの下着はTバックで後ろは紐では無いがお尻に食い込んでいました!
俺「エッチな下着ですね」
智美「恥ずかしいけど、昨日買ってみました」
ゆっくり下着を膝まで降ろし、指で触るとかなり濡れ、下着も少し濡れていました!
俺「もうこんなに濡らして、智美さんエッチですね」
智美「イヤーン」と顔を手で隠し俺は指を動かせると、ビチャビチャと水音がトイレの中に響き
智美「ハゥ雅敏さんとエッチするたび、アッ、エッチになってる、性欲が、抑えきれないよー」
俺「元々、エッチだったのでは?」
智美「本当に今までは、エッチ苦手だったよ、でも雅敏さんとは」と
俺は立ち上がり、後ろからの一気に奥まで入れた!
智美「アハーン、そんないきなり」
俺「ウッ智美さんの中気持ちイイ」
智美「私も、気持ちイイ~なんだか凄く興奮する」
俺「ひょっとしたら、智美さんこんな場所とかが好きなんじゃ、ショッピングモールの時もだったから」
智美「そうなのかな、確かに興奮する」とゆっくり腰を降ると
智美「アッアッ凄くイイ~」
俺「そんなに声出しちゃうとばれちゃうよ」
智美「だって、アッ声がウッ自然とああ~出ちゃう」
俺「あれ、中がヒクヒクして締め付けてるけど、もしかして逝きそう?」
智美「アッアッ、うん!逝きそう」
俺「やっぱりそうなんだ」と激しく腰を振る
智美「アッアッああ~イイ~イクイク」
俺「智美さんが帰るまで、もっとエッチになってね」
智美「ハイ!アッ駄目イク~」
俺「あっ駄目俺も逝きそう、中に出しても良いかな?」
智美「駄目中は、危険日だし」
俺「俺の事嫌い?」
智美「アッ、好きです、でも中は」
俺「じゃお口に」
智美「ハイ!」と激しくして抜き智美さんに咥えてもらい口の中に出し、智美さんは、ゴクゴクと飲み干して、服装を整え、外に出ると若いカップルが、急いで、子供達の所へ行き、逃げる様にその場から離れました!逃げる途中に
智美「もしかして聞かれてたかな?」
俺「うん!恐らくね」
智美「恥ずかしい」とお互いに顔を赤くして遊具のエリアへ行ってしばらく遊んで、帰ることにしました。
続きます
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