投稿してから、時間が空いてしまいました。「文章表現能力」が乏しいので、読みにくいですが、我慢してください。
カラオケで、、、、私はもう夢中でした。そして、ワンピースの裾から手を這わせ、女性の敏感なところへ、触れた途端、「もう、これ以上は、ダメ!!」と拒絶されてしまいました。それから、何となく、重たい空気になり、
やがて、帰りの時間が迫ってきたので、なんとなく、あいさつをして、その場を後にしました。
「空港」から、<今日は、ごめんね。>と、メールしましたが、返信はありませんでした。
その後、モンモンとした日々が続き、メールしようか、迷っていた頃、彼女から「元気してるぅ~~」と、明るいメールが飛び込んできました。その後、他愛のないメールのやり取りで、数か月が過ぎたころ、また、また、ダメ元で、「もう一度会いたい。」と誘いました。
「遠いから、来るのも大変だし、~~~」と言ってましたが、、そこは、やや強引に約束しました。
当日は、彼女がレンタカーを手配し、地元で有名な場所に案内をしてくれるというので、すべてお任せ状態でした。景色のいい所で食事をして、車に乗り込み「次は、どこに連れて行ってくれるの?」と尋ねたら、「景色のいい所があるので、そこに連れて行ってあげる。」と
言ったので、すべてお任せでした。
着いた場所は、山の中腹に建っているラブホでした。
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