続き、どうしようかと迷ったんですがフィクションということで。
S妹のクリは大きくて、指で探るとすぐにわかりました。
下着の中に手を入れてるとジュワッと浸み出してきたので、
「美鈴ちゃん、中触ったことある?」
と聞くと、
「ないから。そんなの…」
そういう彼女にオナニーはどうしてるのかとか、色々からかったけど、答えられず黙ってしまった。
中指を割れ目の真ん中に潜り込ませると、両足に力が入りお尻を浮かせてた。
「痛っ…!漁火さん、痛い…」
とかなり痛がったけど、グニっと中指を押し込んで、彼女がこの痛みに慣れるまでじっと動かさずにいました。
お下げ髪にメガネと地味な中学生のS妹でしたが、S母しか女を知らない俺は妹の反応にすごく新鮮な感じがしました。
グニグニと妹の処女膣を中指で探り、痛がる彼女を抱きしめてキスをしました。
徐々に舌を進入させて、妹のガードを緩めていくと下着を抜き取りました。
彼女は自分の下半身が生まれたままの姿になってることにもきづいてませんでした。
スカートがめくりあがり、弄られて大きくなったクリトリスや白濁した汁が溢れ、ピンク色の内臓を見せている割れ目。
コンドームもつけていない生のチンポが彼女の入り口に押し当てられたとき、初めて彼女は自分が未熟マンコを晒してることに気づきました。
「待って、それだけはダメ」
抵抗して膝を閉じたけど、それをこじ開けて先っぽをめり込ませた。
「待たないって。美鈴ちゃん、力抜いて」
あっ…あっ…
S妹の甲高い声が部屋に響き、先っぽが完全に中学生のマンコに埋まってました。
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