寝る前に少しだけ
「このことバレたら、お母さんと居られなくなるよ」
すごく効いたようだ、さっきまで真っ直ぐ俺を見ていた目が泳いでた。
「美鈴ちゃんの家族がバラバラになるような、ことはしないから。
…このまま、二人だけの秘密にしてくれないか。
俺も美鈴ちゃんのこと、お母さんには言わないから」
妹は黙ってたけど、
「どうしたらいいか、わからない…」
とボソっと呟いた。
薄暗い部屋の中で、妹の肩を抱いた。ビクっと身体竦めたけど、逃げなかった。
「…お母さんがどんなことしてると思う?」
そう聞くと、
「やだ、聞きたくない」
と嫌がるので、意地悪して、
「もしかして、知ってる?」
そう聞くと妹が俯いてしまった、
悪いことしたと思いながらも、その様子がいじらしくて肩に抱いてる手を脇の下に移動し、S母に比べて小ぶりな胸を掬った。
反応がなかったので、もみ…もみ…とそっと二回ほど揉むと、
手を抑えてきたので今度はスカートの中にも手を入れて、太ももの上に手を置いた。
これには抵抗して、
「漁火さん、ダメ…」
と大きい声を出したけど、身体は縮こまってた。
「美鈴ちゃん、もっと本気で嫌がらないとダメだって…」
妹の抵抗があまりにも弱々しいので、コットンの下着の上から未熟な割れ目に触れたが、何度愛撫しても無防備なので、スベスベしたは下腹部を撫ぜてそのまま緩い坂を下って淡い茂みとプニプニした割れ目の中に指を滑り込ませた。
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