彼女とのセックスはだいたいうちでした。
Sと一緒でお互いの家を行き来してましたし、団地は各階に一戸しかないのでまわりに見られるリスクは低かった。
仕事上がりの蒸れたマンコとセックスするのも好きでしたが、
「私のココそんなに好き?口づけしてくるの、アンタだけよ・・・」
と言われてから、彼女に自分で拡げさせて剥き出しになったクリトリスに舌先で舐めるのが習慣になってました。
なので、彼女はうちにくるとまずシャワーを浴びてボディソープで下半身を清めました。
汗をかいた日以外は
「ボディソープの匂いなんかさせて帰れないから」
と性器だけを洗うようにしてました。
仕事代わりの熟女の体臭はムアっとしてて、俺はその彼女の匂いを嗅ぐだけでチンポを大きくしてました。
しかし子供が産まれて、うちに来ることもできず、彼女と息子の顔を見によくSの家に行きましたが、彼女に対して声をかけることぐらいしかできなかった。
出産後、初めて彼女とセックスしたのもSの家でした。
夜少し遅かったのですが、
「今、皆出かけたから・・・うちに来ない?」
と電話があり、親にはSの家にお呼ばれしたとウソをついて彼女に逢いに行きました。
少なくとも一時間は大丈夫というので、彼女を全裸にして滲み出るほど母乳が詰まった巨乳に顔を埋めました。
「飲んでみて」
彼女に進められて乳首に吸い付くと、生ぬるい母乳が舌の上に出てきました。
「どんな味?美味しい?」
と聞くので、
「よくわからないな。聡子は俺の(チンポの)ミルク、美味しい?」
そういうと、彼女がお尻を思い切りつねってきました。
出産後初めて熟ママのマンコは剃った陰毛もだいぶ戻ってて、入り口を指でなぞると濡れて久しぶりに愛撫に糸をひいてました。
「やだ、恥ずかしい・・・」
と顔を隠す彼女の大きく育ったクリトリスを吸い、悶える彼女がイクのを見届けると、
「聡子、久しぶりだから生でもいい?」
というと、彼女がうなづいたのでまだ陰毛が薄い熟ママのマンコに挿入しました。
セックスしながら、息子のための母乳をたくさん飲みました。
息子が起きてたので、
「・・・うちの旦那の血かと思ったけど、やっぱりアンタに似てる」
彼女はそういって赤ん坊を抱かせました。
最後は息子を抱く彼女をチンポにしゃがみこませて、親子三人で抱き合いました。
彼女と密着して動けず、久しぶりのセックスだったので、彼女の中にこれまで溜め込んでたものが、大量に吐き出してしまった。
腰を浮かせるとようやく毛が精液が逆流してきてて、下半身がドロドロでした。
「ダメだって、中に出すの・・・まだ、排卵がないから大丈夫だけど」
と怒られました。
「アンタもこんなおばさんとセックスして、子供まで作ってさ・・・変わってる」
彼女と抱き合ってると天井を見ながら、そう言いました。
「嬉しかったよ。聡子から誘ってくれたの初めてじゃない?」
「やめて!そういうこと言うの・・・わかってるから」
そういって覆いかぶさり、激しくキスを求めてきました。
この晩のように運良く時間が出来ることはなく、Sの家に行っては家族の目を盗んで手を繋いだり、服の上から身体をまさぐったり。
時々ラブホで思い切り、セックスできないフラストレーションを解消してました。
息子が大きくなると保育所に預けて彼女もパートに復帰したので、ようやく以前のように週一ペースで逢える時間が作れるようになりました。
彼女の家のベランダでセックスするようになったのはその頃でした。
もちろん家族がない時間を見計らって、中から見えないように、厚手のカーテンを引いてたんですが、見えてたようです。
Sの妹に
「内緒の話だから」
と呼び出されました。
最初、Sの妹も中2になったし、もしかして告白されるのかと下心もありで、自宅で逢うことにしました。
期待して待ってた言葉は、
「お母さんとベランダで何してるの?」
でした。
とぼけると、
「私、見てるし。お母さんと漁火さんが変なことしてるの」
そういう妹は特に怒ったりしてるわけじゃなく、淡々とベランダでみたことを話しました。
ベランダから変な声が聞こえるので、そっとカーテンを開けると、彼女と俺が抱き合い、彼女のスカートをめくりあげて尻を触ってるところが見えたそうです。
その後、彼女の顔が俺の腰まで下がって頭を動かしてるところ、それから二人が履いてるものを脱いで下半身裸になったところまで見たと言いました。
「お母さんとセックスしてたの?」
まっすぐ見つめてそういう妹に、見たんだろ?と聞くと、首を振りました。
「見てないけど・・・お母さんの声、聞こえたから」
妹は震えてました。
俺は息子のことは伏せて、彼女とのことを少しだけ白状しました。
「お願いだから、誰にも言わないで欲しい。お母さんも、Sや美鈴ちゃんのこと愛してるから」
「じゃあ、お母さんと別れて・・・そしたら誰にも言わないから」
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