Sの母ちゃんと関係を持って性欲の塊だったころは、自宅以外でも地元の寂れたところなんていっぱい知ってたので、人気のないところなんかでもセックスしてました。
彼女をレイプした小屋には何度も行きました。
歩いて10分ほどで行けて、17時には観光客もいなくなって表のレストハウスも店じまいするので、絶好のポイントでした。
まだ「誰にも話さないで」と言ってた頃に、ここへ来るとやっぱり思い出すみたいだった。
レイプ後、初めて来た時には、彼女の顔色が悪くなって、その日は何もせずに彼女を返しました。
しかし2回めのとき、誰もいないのを確認して、日が沈んで暗くなった小屋で、彼女の下半身だけを裸にした。
まだ彼女の抵抗感を感じるぎこちないキスをしながら、指で他人妻のクリを撫ぜると
「ん・・・ん・・・」
と、彼女は腰を引くので、人妻のマンコを手全体で包むと、トロっと中身が融け出してました。
「おばちゃん、すごく濡れてる」
まだ名前で呼ぶのが恥ずかしくて、おばちゃんと呼んでました。
糸をひく指を見せると、彼女は恥ずかしそうに
「見せなくてもわかってるから・・・さっさとセックスしよ。
あんまり帰りが遅いと変に思われるから」
そう急かすので、彼女の穴の奥に中指が潜り込ませた。
ハァ!!はぁぁぁ~・・・・
大きく息を吸ったあと、ため息をついた。
波の音と彼女の我慢する声それと俺の鼻息だけが小屋の中に聞こえてた。
彼女を小屋の壁に押し付けて、正面から挿入すると首に抱きついてきて、
「中はダメだから・・・イキそうになったら、言って」
まだ未熟なセックスで彼女をイかせることは、なかなかなかった。
「もうイキそうだから・・・また口でしてくれる?」
そういうと、彼女は俺から離れ、しゃがみこむとジュポジュポと今セックスしてたばかりのチンポを吸い出した。
すぐにドクンドクンと彼女の口の中に射精し、溜め込んでる彼女の髪を撫ぜながら
「おばちゃん、ちゃんと飲んでね」
というと、ほとんど飲み干してくれた。
Aが彼女の口の中で射精したのを見て以来、彼女の口で出すのが快感になり、避妊もせずにセックスして最後は彼女の口の中で精液を受けてもらったりしてました。
大学生になってからも、たびたびここには来てて、表のレストハウスが潰れたりしたけど小屋は綺麗なままでした。
息子を保育所に迎えに行く途中のほんの短時間、ここへ立ち寄ってセックスしてました。
「こんな明るいのに・・・」
と、まだ夕方なのに半裸どころか全裸になって、彼女にバックから挿入。
小屋の中は入り口から西日が入ってきて明るかった。
入り口は開きっぱなしで、テーブルの下に伏せるぐらいしか隠れるところがなかった。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
テーブルに伏して、突く度に声を漏らす彼女。
「中に出すよ」
なんか思い出して、そういうと
「中はダメだって・・・アンタの赤ちゃん出来ちゃう」
と彼女は笑った。
ガクガクと彼女の膝が震えて、立ってられないみたいだったので、後ろから抱えると尻を引き寄せて思い切り深く突いた。
彼女はますます、ああ~!!っと大きな声で喘ぎ、
「本当に出来そう・・・」
彼女がそういって、ビクビクと身体を震わせ同じタイミングで熟女マンコに若い精子を放った。
「避妊してても、着替えとか準備してないんだからね」
白い精液が彼女の内股を伝って垂れてきたけど、ティッシュの手持ちもなく仕方なくパンティをそのまま履いて駐車場まで戻り、車の中でハンカチで拭った。
車の中で彼女の愛液で汚れたフェラチオをしてもらい、息子を迎えに保育所近くまで送った。
Sの母ちゃんはこんな風に野外セックスが興奮するみたいで、周りに注意しながら、
「こんなとこ、見られたら・・・」
と彼女はわなわな震えてましたが、抱き合うと震えが収まり素直になりました。
彼女はダメと言いながらもキスをするとすぐにガードが緩んで受け入れました。
しかし、慣れて油断したんだと思います。
Sの家族に知られてしまう出来事がありました。
Sの家の中でセックスすることはなかったけど、最上階の角部屋のSの家は間取りが少し他と違ってて、ベランダが隣の部屋と隣接してなかった。
なので、ここを知った時に外から見られる心配がないとわかって、彼女とたびたびセックスしました。
だけど、外からは見られなくても、部屋の中から見えてしまうことに気づいてませんでした。
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