S母と再会して、また元の恋人関係に戻ったかというとそうではなかった。
「もう終わったんだから」
そういうS母を何度も口説きましたが、引越しとか諸々忙しい時期で構ってもらえませんでした。
S妹とは毎日のようにあってて、そのせいで時間を作れなかったのもあります。
毎日S妹とセックスできた時期でしたが、大きなお尻をパックリ拡げると、お尻からもオマンコからも精液がトロっと流れ出てるあの光景を見てから、S母への気持ちが抑えられなかった。
S母に振られ続け、客としてならどうかというと、
「もちろん、客なら断らないけど…なんか複雑な気持ち」
S母はそう言いながらも、不快な気持ちが顔に出てました。
両親がたまたま不在だったので、ホタル代ケチってS母を自宅に呼びました。
「すごく久しぶりじゃない、アンタの部屋でするの」
S母はテキパキと準備してから、コースの説明をしてくれた。
少し寂しい気もしてる、
「やっぱり、他人行儀なのヤダ。
いつもみたいな話し方でいい?
サービスはちゃんとするから」
そういって、俺のパンツを脱がせるとウェットティッシュで拭き拭ききて竿に舌を絡めてきた。
付きあい始めの頃は、お互いフェラの経験がなく不慣れなS母に無理やり舐めさせてたけど、すごく気持ちのいいフェラをするようになってた。
ショックを受けつつも、その気持ちよさに身を任せるだけだった。
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