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2026/03/21 14:22:56 (bG7C2fV2)
過去に年上人妻M子とW不倫していたときの話です。
M子から旦那が3日後に出張するので逢いたいと連絡が来ました。
当日はTバックとミニスカートを履き、白いブラウスを着てくるように指示、さらにTバックは逢う前日から履いてたっぷりと染みを付けるように指示した。

当日の夕方に待ち合わせ、私の車に乗ってきた。
「お待たせ、待った?」
「ううん、10分ぐらい前に着いた」
「なんか、ドキドキする」
「俺もドキドキする」
M子とは3年程の付き合いになる。
助手席に座ったM子は、私のチャックを下げてフェラチオを始める。
いつものルーティンで逢ったときはフェラチオからスタートすることにしていた。
チンポを口に中に含み、鬼頭の周りに舌でレロレロと舐め、上下に頭を動かす。
鬼頭のくびれから、奥まで入れてじゅぽじゅぽと音を立てて頭を激しく動かす。
唾液を尿道口にいっぱい溜めてから、舌で尿道口を攻めだした。
「あ~、すんげえ気持ちいい、フェラ最高だなあ」
途中でフェラチオを止めて、
「出ちゃうと困るから、後でいっぱい出して頂戴」
「そうだね、溜めてたっぷりマンコにだしてやるから、ブラジャー外してノーブラになりな」
ノーブラにしブラウスの上から乳首を勃起させた状態で目的地に移動した。
どこに向かっているかはまだ話していない、ホテルか食事に行くと思っているかもしれない。
ブラウスのボタンを3つまで外させ、対向車から乳首が見えそうにさせ、ときどき乳首を摘まむ。
乳首を摘まむと「あ~っ」と小さく声を漏らして、この喘ぎ声が心地よい。

向かっている場所は小さなアダルトショップ。
アダルトショップの前の駐車場に車を止め、
「待っていて」と話して、私が店の中に入っていきました。
店の中には50代の店主がいて、超エロいスケベなおっさんという顔をしている。
この店はときどき利用していた店主とは仲がよかった。
「久しぶりだね」
「ほんとお久しぶりですね、デート中なんで、お勧めのおもちゃはないかな?」
「いいのあるぞ」と店主がバイブやあそこに塗る媚薬などを見せてくれた。
店主が勧めるバイブと手枷を見せてもらった、他に塗るクリームを勧められて半信半疑で効果あるのかなあと思いながらも購入してみた。
ちょっとある考えが脳裏に浮かび店主に、
「ちょっと車に行ってくる」と店から出て車に乗ってるM子に、
「付いておいで、一緒に店に行ってみよう」
「えっ」と私の顔を見て思ったようだが、手を握り一緒に店に向かった。
「えっ、入るの?」
「そうだよ、大丈夫だよ着いてきな」
とドアを開けて店の中に一緒に入った。
M子はアダルトショップに入るのは初めてで、店の中をキョロキョロしながら不安そうな表情をした。
「いらっしゃい」と店主が声をかけてきて、M子は頭をさげて挨拶したが少し困った表情だった。
「一緒に来たから彼女を連れてきた」と店主に言うと、
「おう、いいねえデートかい」と店主。
私は陳列しているおもちゃを見せて、その場にあった椅子にM子を座らせた。
初めてのアダルトショップに不安げで、目のやり場に困ったいるようだった。
椅子に座ったM子の前に私がしゃがみ込んで、膝に手をかけて足を開いた。
M子は驚きの表情で私の顔をみて固まってしまった。
「股をひらいてパンティーを見せて。」
店主もびっくりしたようえ、私たちを見た。
「店主にいろいろ教えてもらったので、M子のパンティー見せたい」と話すと、怖がっていた。
店主にM子の正面に来てもらい、しゃがみこんでパンティーをじっくり見てもらう。
良くみると、パンティーのあそこが縦に濡れて湿っている。
私が指で濡れた部分を撫でると吐息が漏れた。
割れ目の部分を指で撫でるとだんだん縦長に濡れている部分が広がってきた。
恥ずかしさと裏腹に、あそこは十分感じている。
すぐ側のローテーブルの上に、四つん這いで乗れと話す。
驚いた表情で怖がって動けない様子だったがM子の手を引いて、
「大丈夫だよ、おまえを店主に自慢したい、ちょっと見てもらいたいから」
と言ってローテーブルの上にワンワンスタイルで乗ってもらった。
M子は何がなんだかわからない、不安そうな感じでしたが素直に応じてくれた。
「どうぞ見てやってください、私の女です」、店主にじっくり眺めてもらった。
「怖い」と話してきたので、
「大丈夫、私が付いているから、店主は良い人だから」
と言い、目隠しをM子に付けた。
緊張のあまりで、言葉もでない様子で体がローテーブルの上で固まっているようだった。

続く
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投稿者:kawakami
2026/03/21 16:03:46    (bG7C2fV2)
アダルトショップも初めて、人に見られるのも初めての体験、M子は恐怖感と恥ずかしさでドキドキとしたと話していた。
私はM子のお尻に両手をかけて、手のひらでお尻を撫でるとビクッと動いた。
そしてスカートをめくり徐々にTバックを履いたお尻が見えてくる。
店主にM子の尻を撫で見せながら「どうですか、この尻」と訪ねると
「いい尻してるねえ、Tバックいいねえ」
私はTバックの上から肛門から蜜壺の間ゆっくりと指で撫でる、蜜壺の部分がさらに濡れ淫乱になってきている。
そしてTバックの左側にずらして指を蜜壺の中に入れてゆっくりとかき回した。
「ああっ、ああっ、だめ」
と声が漏れ始めた。
私は指を止めて店主に濡れている蜜壺を眺めてもらい、触ってくださいと話す。
「いいのか」
「どうぞ触ってください」
店主もお尻を両手でお尻を揉むように触り、蜜壺まで手が伸びた。
「何してるの」
「じっとしていなさい」と命じる。
私はM子の前に行き、頭を撫でて頬を優しく触るが、怖さ、恥ずかしさ、他人にお尻を触られてる惨めさが一緒になり少し涙ぐんでいるようだった。
今までは二人だけ秘め事だったが、第三者がは居るのは初めて、私にとっても初めての経験で、M子の姿に興奮が最高潮になっていた。

私は自分の肉棒を、目隠ししてるM子に口に咥えさせた。
それを見た店主も驚いたようだったが、かまわずジョポジュポとしゃぶらせた。
「あそこを舐めっても貰えますか」店主にというと
「いいのか?」
「よければ舐めってください」と話す。
四つん這いの状態で店主はTバックをずらし、M子の蜜壺に舌を入れた。
両手は臀部を手で押さえて、じゅるじゅると舐め回す音が店に響く。
指でクリを触られると体がビクッと動くが、声を出さないように必死になっている。
私はM子の口でピストンを繰り返した。

ここはアダルトショップ、いつお客さんが入ってくるかわからないし、ドアをかけたら目の前に四つん這いのあらもない姿が見て貰えると思うとさらに興奮した。
そこで店主にこう話した。
「差し支えなければ、そのまま挿入して貰えますか?」
「本当にか?」
店主はズボンのチャックを肉棒を出してきた。
「イヤ、それはだめ、ゆるして、おねがい」とフェラを止めて言ってきた。
「俺はM子を他の男に見てもらいたい、おまえの淫乱な蜜壺を感じてもらいなさい」
「イヤ、おねがい、おねがい」と尻を振る。
「体を好きにしても良いという約束だろう、拒否は許さない」
M子は尻を振るのを止めた。
「店主、M子を気持ちよくさせて、淫乱な女にしてください」
店主はその尻をぐっと片手で押さえて、もう片方の手でと肉棒を掴みゆっくりと蜜壺に挿入してきた。
「だめっ、そこはご主人様だけなの、おねがい、だめ」
私はM子の目隠しを外してキスをした。
「おまえは俺の女だ、何しても良いと約束したよね」
「それは、あなただけなの」
店主の肉棒が吸い込まれるように蜜壺に入り、出し入れを繰り返す。
「だめっ、だめなの・・・・ああっ、ああっ、いい、いいでもだめなの」
だめと言いながらいいという店主の肉棒で感じていく。
店主の肉棒がM子の蜜壺をさらに卑猥で部分に変えていった。
「ああっ、ああっ、だめ、だめ」と喘ぎ声を発している。
「いきそうだ」と店主がいうので、
「そのまま出してください」
「いいのか」
「M子に蜜壺に注いでやってください」
「だめ、他の人のはだめ、ご主人様だけなの、本当にだめ」
と言っている間に店主は尻をがっちり掴んで蜜壺の奥に放出した。
肉棒を抜くとポタポタを蜜壺から白いドロドロして液体が垂れでてきた。
M子は放心状態になっていました。
ローテーブルから下ろし椅子に座らせてから、
「よく頑張ったね、最高だったよ、お前は私の大事な女だ」とキスをした抱きしめた。
「他の人にさせても、大事なの?」
「体を好きなようにしても良いという約束だろう、他人棒で感じているM子は綺麗だったよ」
「もちろん最高に愛してる、もっともっと淫乱にしてやるから、旦那がしないことをいっぱいするから」

私は行動は今思えば少し乱暴だったかもしれない。
他の男に犯される姿を見たかったのもあるし、私がどれくらい嫉妬するかも確認したかったのかもしれない。
最後まで従ってくれたM子には感謝しているし、もちろん愛おしく感じる。

アダルトショップを出てから食事をして、その後は二人だけの時間。
ラブホテルでは他人棒で感じたM子にしっとし、深夜まで激しく抱きました。
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