2026/02/27 13:35:48
(cgcur4kK)
2番の⦅無名⦆さん ありがとうございます。
ところで 何も知らない私ですので「オナホ」って
どういう意味ですか? いつか教えてください。
次の日 主任さんと顔を合わせました。
いつも通りのあいさつ。 しかし 私の胸はドキドキ。
午前中は いつもの通りのバタバタで 午後 一瞬
二人だけになりました。
私は 私のほうから主任さんに駆け寄り
「昨日は 楽しかったです」と言うと 主任さんは
辺りをキョロキョロとすると いきなり肩を抱き
そして キスをされました。
スカートの上から お尻を触られたようでした。
そして 主任さんは何事もなかったように 去って
いきました。
私は 主任さんに好きになってもらえたんだなと
思いました。
そんな 午前か午後かまたはお昼休みか 二人だけの
一瞬になった時は こんな状態が続きました。
主任さんの暖かい唇が 忘れることができなくなり
ました。 いつも 私の唇には 主任さんの唇が
付いているみたいで・・・・。
ある日 娘に言われました。
「この頃 お母さん 明るくなったね
なにか いいことあったの?」
⦅ええ いいことあったわよ⦆
娘に言われた日の次の日 主任さんと一緒に 本店へ
行く事になりました。
言ってくれれば もうちょっといい服着てきたのに。
お店の車で行って 荷物を積んで帰ることになりました。
その車中で
「江美子(この頃は 名前で呼ばれています)
途中で ちょっと休憩していこうか」
「はい」私は 喫茶店でコーヒーブレークかと思いました。
しかし 私には想像もできない 場所でした。
ホテルです ラブホテルです。
「主任さん ここは・・・・・」
「そうだよ 今日江美子とここで愛を確かめるんだよ」
「・・・・・・・」
私は 声が言葉が出ませんでした。
⦅愛を確かめる? もしかしたら⦆
私がモゾモゾしているのを見ながら ホテルに入り
エレベーターに乗せられ そして部屋へ・・・・・。
初めての ラブホテル。 夫とも 結婚前も後も
来たことはありませんでした。
主任さんは 部屋へはいると これに着替えてと
パジャマらしきものを手渡され 主任さんは何処かへ
行って戻ってきました。
「さあ 江美子 時間がないんだから 早く着替えて」
て言いながら 主任さんは私の目の前で服を脱ぎ
始めました。
私は 主任さんに背を向け パジャマらしきものに
着替えました。
主任さんは パンツ一枚の姿で ソファーに座り
いつ用意したのか コーヒーを用意してくれました。
⦅こんな場所で コーヒーブレーク?⦆
「江美子は こんな場所 初めてか」
私は コックリしました。
「そうだろうな こんな場所には来ないだろうな」と
言いながら 私のほうへ体を寄せてきます。
私は この状態が いいのか悪いのか わかりません。
しかし この頃の主任さんは お店の中でも時間が
あると キスをしてくれたりお尻を触っていきます。
そして 私にぴったりと体を合わせると パジャマの
上からを胸を触りに来ます。
しかし「なんだ 江美子 ブラジャーしてるのか」
と怒られました。
私は 主任さんに背を向けブラを外そうとすると
「ほらほら とってやるよ」とパジャマの上を
脱がされました。
「ああっーーー いやーーー」と言っている暇は
ありませんでした。
背のホックが外され ブラをとられてしまいました。
すぐに腕で隠しましたが その腕も外され
「江美子のオッパイ いい形してるなあ」と両手で
私の胸を触りに来ます。
夫以外に 生の胸を触られるのは初めてです。
「あっ あっ」
主任さんの生の手で揉まれる 私の胸。
居酒屋さんで 初めて触られた時よりも 何倍もの
感じ。 稲光が何回も何回も走りました。
そして 手に代わりに 主任さんの口に吸わられます。
「ああぁぁぁぁぁーーーーー」
⦅なんて 気持ちいいんだろう⦆
私の体は ソファーの上に横にさせられます。
そして ズボンも脱がされます 勿論もショーツも。
私には抵抗する勇気はありません 主任さんの思い
通りです。
裸にされ しかも夫以外の男の人に見られていると
いう事に 何も感じられません。
しかも 当然だと感じです。
主任さんに なにもかも 任せています。