2026/01/03 15:36:39
(uE.6Pg1G)
ごめんなさい、文章が長くなるのと書いているうちに私の方が興奮し濡れてきました。
続けます。
私がじっとしていると、戸田さんが着ているものを脱がせ始めるのです。
「お願い、止めて、、」と口でしか言うしかありませんでした。
まだ秋だと言うのに着ているものを1枚1枚脱がされると、肌寒いことが身に染みてきました。
先ほど戸田さんに抱きしめられていると、興奮して熱いくらいだったのに、、
カーディガンを脱がされブラウスにロングスカートを脱がされると、後はブラとショーツしか残っていません。
多分寒さと怖くて鳥肌が立っていたと思います。
そんな私の肌を戸田さんは見つめながら自分も着ているものを脱いでいくのです。
今でも時折ジム通いをしていると言っていた胸板は厚く、黒く光っていました。
ブリーフ1枚になった股間は私を抱いている時から硬くなっていて、1本に柱が立っていました。
その柱は大きくブリーフから先が出てこようとしているのです。
(凄い、あんなの見たことがない、)男性経験は多い方ではないのですが、私が見た中でダントツでした。
私は片手で股間を隠しもう片手で胸を隠し、「お願い、今だったら主人にも内緒にしますから、、」と言うと、戸田さんは笑っていました。
「いいんだよ、奥さん、言っても、、でも無駄だろうな。この録音を聞いたら、、」
(私たちに出来ることは、、)(戸田さんには大変お世話になっているんですから、、)(奥さん、いいんですか)(はい、大丈夫ですよ、)と都合のいいところだけを私に聞かせるのです。
私でももしほかの奥さんが不倫していると聞き、そんな会話を聞かせられると録音の方を信じてしまうほどでした。
私の顔があきらめムードになると戸田さんはそれをいいことに体を密着させ愛撫をしてきたのです。
もうその時は、「嫌、」と言っても効果はなく受け入れるしかなかったのです。
ブラを上の押し上げられ乳房を揉まれ乳首を吸われ、舐められ、、だんだんと下の方へ、、
ショーツの上から股間を舐められ、そこだけが生地の色より濃くなって、それがだんだん大きくなってきて、、
すると急にショーツを脱がされ、、「いや、、」と股間を両手で隠したのですが、見られてしまったんです。
陰毛が1本もないことを、、
それには戸田さんの方もビックリしたようで、「家内に聞いていた通りだ。パイパンだって、、」と言い放すのです。
恥ずかしい話なんですが、以前夫婦同士で温泉へ行ったときにお風呂で奥さんに見られていたのです。
そのことをまさか奥さんの口からご主人に伝わっていたなんて、、
「ああ、、いや、、見ないで、、」と言ってももう遅く、でも、「実は俺もなんだ、、」と言いながら戸田さんはブリーフを脱ぐと何と毛が1本もなかったんです。
私それでもビックリだけれど、立派なペニスに見入ってしまったのです。
「でも、毛はないけれどこれが大きくて、女性には不自由しなくて、陰毛が口に入らないから咥えて良し入れて良しと言うところかな、、」と笑っているんです。
「奥さん、お願いだ。俺の願いをもう一度聞いてくれよ。奥さんとセックスがしたい。」とはっきりと言ってくるのです。
お互いが1枚の下着も着けない裸ではもう覚悟するしかなかったんです。
どうせ抵抗したところで男の力には勝てないのですから、、だったら早く終わってくれるだけを願うしかないのです。
すると再び、今度はショーツの上からではない肌の上から戸田さんが股間を舐めてきたんです。
「ああ、、」その途端私の中で電流がビリビリと走りました。
当時、主人の仕事が忙しくなかなか夜に構って貰えてなくて、久しぶりに舌が這ってきたんです。
「なんだ、いい声を出すんじゃないか、、」と、気を良くした戸田さんが私の体中を愛撫し始めたのです。
私もつい、戸田さんの頭を抱え込んで股間に押し付けたりして、、「もっと、もっと、、」と言っていたと思います。
そのあとついに戸田さんのペニスが私の中へ入ってきたのです。
先の亀頭部が入っただけで頭を何かで殴られたような気がして、{ああ、、凄い、、」と言ってアクメに達してしまったんです。
そしてだんだんと中に入って来るとそれだけで腰が痙攣してしまって、ピクピク感が止まらないのです。
そのうち記憶が飛んでしまって、、、頬を叩かれて気が付いたのですが私失神してしまったようで、、
でも気を取り戻すとまた再開し、何度もアクメに達していたんです。
「ああ、、凄い、戸田さん、、ああ、、またいく、いく、いくうう、」と今度は体中が痙攣し、もう何度いったか、、
「お願いもうやめて、、ああ、、またいく、、いく、、」と、終わったあと見てみると私知らないうちに失禁迄していたのです。
戸田さんが私を解放してくれたのは主人が帰って来る1時間前で、どうにか失禁の匂いだけは消すことができました。
でもその夜は体が全然動かなくて、主人に体調不良と言って先に休ませてもらいました。