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2026/01/02 17:46:08 (wzwJnw5r)
近所の内田さん51歳を招いて、夫48歳と私44歳の三人で宅飲みをして盛り上がり、かなり酔いが回り、そのまま三人でリビングに布団を敷いて雑魚寝することになりました。
私がうとうとしていたら、隣に寝ていた内田さんの吐息が徐々に近づいてきて
ヤバいと思いながらも、目を開けたら気まずいと思い、必死に寝たふりを続けてると内田さんの手が私のパジャマの前ボタンを一つずつ外し始めました。
ノーブラの胸が露わになると、彼は迷わず顔を埋め、柔らかい乳房に頬を擦りつけ、乳首を口に含んで吸い上げられて敏感な乳首を舌で転がされ、私は喘ぎ声を必死に噛み殺してましたが、下着はもうぐっしょりと濡れていました。
はだけたパジャマのまま胸が丸出しになり、布団ごと内田さんが覆いかぶさってきて、大きな手で乳房を揉みしだきながら、私のパンツをゆっくりと下ろし
彼もトランクスを脱ぎ捨て、熱く張り詰めた先端を私の太ももに押しつけてきました。
危険を感じて太ももを閉じようとしたが、強引に開かれ、濡れた入り口を探るように腰を揺らして、ついに生のままニュルッと奥まで侵入してきました。
内田さんは声を殺しながら、ゆっくりと深く腰を打ちつけてきて。
そのたびに子宮口を突かれ、快感が全身を駆け巡って、私も我慢できなくなり、唇を噛んで小さな喘ぎを漏らしてました。
彼の動きが次第に速くなり、ついに「あっ……!」と小さく声を上げながら、ビクビクと長く脈打ち、私の中に射精してました。
中に出される熱さと罪悪感に、私も同時に声を殺して絶頂に達して、内田さんは静かに私の秘部をティッシュで拭いてくれ、布団を丁寧に掛けてから眠りに落ちてました。
翌朝、私は何事もなかったように朝食を用意して食事を三人で食べて、 食事を済ませた内田さんが帰り際に私だけに聞こえる声で「大変……美味しかったです」と意味深に微笑んでました。
彼は、私がずっと起きていたことを最初から分かっていたようでした。
それ以来、宅飲みをするたびに内田さんは夫に酒を強引に勧め、夫を潰してから私を抱くのが習慣になった。
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投稿者:ケン
2026/01/02 18:08:27    (vWYwXVuR)
梨絵さん、内田さんに生で中出しされて大丈夫なのですか?
旦那さんと比べてどうですか?
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