2015/08/28 17:24:34
(Mypy95i6)
一回目は私のお願いで、
乱暴で汚ならしいセックスを
してもらいました。
私はスカートを腰までたくしあげ、
壁に寄り掛かりながら、足を大きく
広げた格好をさせられました。
彼は下着の中に手を入れ、
指で私を犯しました。
とてもヤラシイ音がして、
立っていられないくらいになり、
膝がガクガクしました。
「店長くん、、出ちゃうよ」
私は言いました。
でも店長くんは首を横に振って、
行為を続けました。
そのまま、
私は店長くんに見られながら、
オシッコを漏らしました。
ベッドの上でうつぶせになり、
お尻を上げて「オネダリ」をさせ
られました。スカートを捲り上げ、
Tバックをずらして、
両手で性器を広げて、
「ハメてください」
と言わされました。
彼は後ろから私を犯しました。
激しく腰を私に叩きつけました。
途中で私は言いました。
「店長くん、、、ちょっと待って」
「ごめん!やり過ぎました!?」
すぐに敬語にもどる彼(笑)。
この小心者!でも、そういうとこ
が、キミの魅力だよ、、、。
「どうしたの?ハルカさん?痛かった?」
私はモジモジしながら、
言いました。
「あのね、、、『スケベ』って、
叱りながら、お尻をぶって欲しい
んだけど、、、だめ?(笑)」
少し沈黙があってから、
店長くんは大笑いしました。
「なんで!?変なこと言った!?」
「だって、スゴいモジモジして、
恥ずかしそうに『エロい注文』する
んだもん(笑)、何か可愛いけど」
「なんだよー!いけないのー?(笑)」
と文句を言ってる最中に、
ピシャリとお尻を叩かれました。
「これが、いいの?ドスケベ(笑)」
「うん、いいの(笑)。続けて、、」
エッチなことを責められたいの。
ゾクゾクしちゃうんだよ、キミに
叱られると、、、(笑)。
道具のように使ってよ。
もっと汚して欲しいの。
壊して。
でも、終わった後は、
ベッドで優しく髪を撫でてね。
甘い「飴」も大好きだから(笑)。