2010/11/09 10:06:18
(D5SH373G)
途中経過で進展が有ったので、報告させてもらいます。
彼女(息子の友達の母親)と散歩中に出会った時に携帯番号とメルアドを交換してました。
その夜から幾度となくメール交換する事に成り、あのラブホテルで一緒に居た男性の事や家や仕事などの話題で盛り上がったのです。
私は、正直、先日彼女が言った『来週なら良い』の言葉が気に成ってましたが、再度確認する勇気も無く、その話題には一切触れずにいたところ、金曜日の夜のメールで『明日の夜、息子を塾に送った後、会って欲しい』と有ったのです。
私は、勿論『良いですよ』と返信しました。
土曜日の夜、仕事が休みだった私は妻に『友達が珍しい熱帯魚を手に入れたらしいので見に行ってくる』とウソを行って待ち合わせの場所に車で向かいました。
待ち合わせだった某スーパー銭湯の駐車場に車を入れたのと同時に彼女から電話が有り…私の車を見付けると人目を気にしながら乗り込みました。
お互いに挨拶を済ませると彼女は『今夜は子供の迎えが有るので2時間ぐらいしか時間が無いけれど、会って話しがしたかった』と言いました。
私は迷いました。
(このまま、ラブホテルに行こうか…それとも今夜は話しだけで止めようか…)
『とりあえず、場所を変えましょうか?』
そう言った私は車を出しました。
意気地の無い私は途中ファーストフードのドライブスルーに寄り冷たい飲物を買って、さほど遠くない某運動公園の駐車場に車を入れたのです。
彼女は、妻と比べて歳も下でスタイルも良く、今夜も派手目な胸元が開いた服装で堪らなく魅力的に見えました。
たわいの無い話しが暫く続いた時、私は思い切って彼女の肩に手を置きました、すると彼女は私の方に身体を寄せ私の顔を見上げて目を閉じたのです。
私は、彼女の唇を貪る様にキスをしました。
目を閉じ、私の首に腕を巻きつけ、それに応える彼女…舌を伸ばし絡めあいながら濃厚なキスへと移行していくと私は彼女の豊満な乳房に手を進めました。
微かな街灯の灯りで、彼女の胸元からは真っ赤なブラがチラリと見えます…そして私はボタンを外し手を忍ばせるとブラの上から豊満な乳房を揉みしだきました。
私から唇を離した彼女の口からは吐息が漏れます『あぁぁ…』
そしてブラの肌との隙間から無理やり手を忍ばせると彼女の敏感な場所を執拗に責め立てました。