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遠い昔の団地妻達

投稿者:いち ◆CU9nDGdStM
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2010/08/12 17:31:51 (LBfXog1v)
はるか昔の話ですが、学生時代に酒屋で御用聞きのアルバイトをしていたとき
のことです。午前中に注文を取りにお得意先である市営団地を回ります。私の
勤め先は小さな酒屋で、エレベーターの無い団地の4階5階が主な客先です。
団地は若い所帯が上層階に多く、奥様方は大半が30歳前後。春先からはじめ
たアルバイトにも慣れてきた夏休みのことです。団地の5階のとあるお宅を訪
ねて「まいどぉ、○○酒店で~す!」とチャイムを鳴らすと、奥から「ハー
イ、ちょっとまってぇ」と奥さんの声、いつものことながら掃除か洗濯の最中
だと思いドアの前で待っていると30秒ほどしてドアが開きました。その瞬
間、赤面してしまうような格好の奥さん(30半ば)がバスタオル一枚巻いた
だけで出てきました。しかも前が少しはだけて下の毛が見えてました。私好み
のややぽっちゃりで胸も張りがあって大きく、ウエストのくびれもちょうどい
い感じでした。何よりも透き通るような白い肌にムッチリとしたヒップライン
がたまりませんでした。当時流行っていた日活ロマンポルノの団地妻シリーズ
を彷彿とさせる光景が目の前に現れたのです。瞬間ジュニアはマックスにエレ
クト。短パンに前掛けをしていたのですが、その前掛けもテントを張っている
のが明らかな状態です。両手にメモとボールペンを持っていて隠すのが間に合
わず、しっかり股間をガン見されてしまいました。「兄ちゃんごめなぁ、あん
まり暑いし、今水風呂浴びてたんや、若い子には目の毒やったかなぁ、まぁえ
えやん」
とあっけらかん。こちらもおずおずと「今日のご注文ありまへんかぁ・・・」
言うか言わぬかの間にタオルがパラッと落ちてしまい、「わぁ~」と言った瞬
間、奥さんが「中に入って早よドア閉めてぇな」???、言われるまま玄関に
入りドアを閉めると「待ってたんやでぇ」とニヤニヤしながら私の前掛けの結
び目に手を回し、解くやいなや短パンをトランクスといっしょに引き下げて、
いきなりジュニアにしゃぶりついてきたのです。あまりの勢いと素早さに圧倒
され、何が起こったのかも理解できないうちに口の中に発射してしまいまし
た。奥さん「若いからこのまま次いけるやろ!」半ば強制的にしごかれ、好み
のタイプでもありたちまち二度目のエレクト。「なあ兄ちゃん、あんたのこと
まえから狙ろてたんや、わかってたんとちゃう?」言われれば確かに妙に人懐
っこく注文も割りとこまめに入れてくれてたし、配達の頻度も高かったのでお
かしいなとは思ってました。事実、私もあんな奥さんと一度でいいからエッチ
したいなぁなんて妄想しながらオナネタにしていたんです。妄想が現実になっ
たとはいえ、あまりに急な展開で戸惑う気持ちとは別にジュニアは正直に反応
してしまいます。こうなりゃままよっ!汗にまみれたジュニアを容赦なくしご
く奥さんの素股に手を這わせ、茂みを掻き分け敏感なところを探りあてて摩る
と「ああ~ん、待ってたでぇ、もっと摩ってぇ~」「ええんですか?」「ええ
も何も、もうやってるやない!じれったいなぁ、ほらこないしたらやりやすい
やろっ!」といい、お尻を向けてワレ目をモロだししてきました。躊躇なく人
差し指と中指で摩りつけ、既にマン汁で満たされた部分を刺激してやると「う
っうう~ん、ええわぁ~」首にかけていた汗拭きタオルを使って奥さんの口に
猿轡をしてやりました。声が大きな奥さんだったので、隣近所に知れるとアル
バイトがヤバくなると思い、咄嗟の行為でした。すると、さっきまで攻めてき
ていた奥さんが、急に弱腰というかMっぽくなってきたのです。本当はMなん
だと感じました。それからは形勢逆転で、玄関先でスニーカーを履いたままだ
ったから脱いで、ワレ目を摩りながら居間まで四つん這いで移動させました。
一応エアコンが効いていたのですが、汗だらけのまま今度はクンニの体制にな
り、股を開かせて前掛けのヒモで手と足を左右それぞれ結んで自由を奪ってや
りました。ここからはこちらのペースです。まずは指でGスポットを探し当て
て刺激してやりました。見る見るうちに潮を噴き、あっけなく身体を震わせて
一回目の昇天。休まず続けると白目をむいて二回目、失神するまで休まず刺激
を繰り返してやりました。余程溜まっていたのか、失神から正気に戻ると目顔
で早く入れてと言っているようでしたが、無視してやりました。私の中にSっ
気が目覚めたのです。「奥さん、こんなことして俺バイト首になったら困るん
やから、誰にも言わんといてや」と腹の中とは真逆なことを言いながら、偶然
テーブルの上にあった洗濯バサミを見つけ、小さめで薄いピンク色した両方の
乳首にあてがい「これで挟んだらどうなるやろね奥さん」「う、うう
う・・・」と声をはっしながら首を縦に頷くではないでいすか。片方の乳首に
ひとつ、もう片方は指で捻りあげてやると、目がトロンとしてるではないです
か。ますますいじめてやりたくなった私は、洗濯バサミを両側のヒダにひとつ
ひとつゆっくりと挟みつけてやりました。はじめは痛いのか縛られた手足をバ
タつかせていましたが、5分もしないうちに大量のマン汁があふれてきまし
た。「奥さん気持ちいいんか?」目を瞑っていましたが、明らかに悦に入って
いました。今度は、つけていった順番とは逆にいきなり引き離してやると痛さ
のあまりなきだしましたが、目の奥は快感を味わっているのが分かりました。
御用聞きが団地の得意先で30分も長居するのは怪しまれるので、「奥さん、
昨日と同じように中便6本冷えたのを午後から持ってきますわ、それまでこの
ままでかまわへん?子供さんとか帰ってけぇへんの?」と聞くと、「うう、う
うう」と言うばかりなので、猿轡を外してやりました。「兄ちゃん、何でうち
がMってわかったん?子供はおじいちゃん家にお泊りやし、旦那は明日まで出
張やねん、でもこのまま放っておかれたらいややわぁ。近所の人が来たらまず
いやろ」と言われて「ハイそうですか」とはいかない。「んじゃぁお留守とい
うことでよろしか?玄関の鍵お借りしますよ。鍵かけて行きますわ。なぁに2
時間くらいの我慢やし、物足らなんだらあかんから、これでもいれておきます
わ。」といって玄関においてあったテニスラケットのグリップのうような柄の
靴べらをグチョグチョマンコに差し込んでやりました。そのまま放置して下の
階のお宅や隣の棟の団地で御用聞きをして店に帰りました。酒屋の親父さんか
ら「昼飯食べてからの配達でええでぇ」といわれましたが「お客さん急いでは
るみたいですわ、ついでなんで2時間くらいで終わるんで先に配達してきま
す」といって注文通りに品物をそろえて元の団地にもどろうとすると、「お前
前掛けどこにおいてきたんや」と言われ、内心ヒヤッとしましたが「すんませ
ん、○○さん家のおばあちゃんに、お茶もろた時に外して忘れてきたみたいで
すわ、帰りにもらってきま~す」「気ぃつけて行ってや」
縛ったままの奥さん家は最後に行くことにし、5軒分の配達を速攻で終わらせ
ました。ビール6本をクーラーボックスから出して5階へ行き、階下から人気
がないことを確認しながら「まいどぉ○○酒店ですぅ」といって何食わぬ調子
で鍵を開け居間を目指した。靴べらの柄を咥えたままニ時間以上待たされた奥
さんと目が合いました。暴れたりすることなく待っていたようでした。「なぁ
兄ちゃんなんでもするから手足ほどいてぇな」どうしたことか十歳以上年下の
私に妙に従順でした。「兄ちゃんのチ○ポ早よ頂戴!」「お願いや、早よ早よ
ぉ」「なぁ、もうあかん!我慢できひん」よっぽど溜まってたんだと思いま
す。「ほな、手足ほどいたらジュニアを咥えてきれいにしてや」「やるやる、
すぐやる」手足を開放してやると全裸のまま午前中と同じように短パンとトラ
ンクスをまとめて下ろし、いきなりのバキュームフェラ開始。「☆#$・・」
何やら意味不明な言葉を発しながら高速で上下する顔を見ていると次第に射精
感が高まってきた。時間もかけられないので一旦口から抜いて、正常位でハメ
ました。靴べらの柄で緩んでいたせいかユルユルと思いきや、意外なしまり具
合で、しかもミミズ千匹のような絡みつきなんです。しかし、一回抜いている
ので余裕を持って突きまくりました。「奥さん、俺学生やから卒業するまで相
手できるし、俺の女になりや!」というと「卒業したらどないなるん?」と聞
き返してきました「そらわからんでぇ、遠くに就職するか、このままこの辺り
で仕事につくか、まだわからんよ」といいながら、子宮の奥を刺激してやると
切なそうな声で「冷たい言い方やわ、そんなん言わんと、悪いようにせぇへん
からずぅっと相手してくれへんか?」といってきました。「俺のことまだ子ど
も扱いしてるやろ、奥さんMやし俺の奴隷になるやったら考えるわ」と言いつ
つアナルに指先を入れると「ああ~ん、そんなんあかん!イク、イッてしまう
わ・・・あああ」と痙攣しながら身体をピクつかせた。「どうなん?俺の奴隷
になるんかぁ?」「兄ちゃんやったらええなぁ、なったるわ」「なったるわや
ないやろ!して下さいやろ!」今度は思いっきり乳首を抓って引っ張ってやっ
た。「ヒィー、ゴメンなさい兄ちゃんの言うとおりにするさかいお願いや」
「ちゃんと言わなわからんやろ!何がお願いや!」激しくピストンを繰り返し
ながら追い込む。「兄ちゃんの言うこと聞くさかい、なぁお願いやもっとして
ぇ~」「ほな奴隷になるんやな!」「うん」「うんやないやろ、ハイやろ!」
わき腹の肉を抓るように引っ張る。「イッ、いい~っイクイクイクーっ!」全
身痙攣を起して口から泡を噴いてしまった。同時に膣の中が痛いくらい絞まり
だしジュニアが耐えられなくなってきた。長く続けられる相手とみて中出しは
せず、腹の上に発射しました。我に返った奥さんを抱き起こし「仕事が終わっ
たらゆっくり相手してやるから、おとなしくまってなアカンでぇ」「もっとし
て欲しいから待ってる」「ほな、7時に○△町の公園に来てな」「公園?」
「せや公園や、奥さんの知らん楽しくて気持ちいいこと教えてやるわ」「え~
それ何?」「会うてからの楽しみにしとき、絶対癖になるから」
ちなみにその奥さん当時35歳、私は21歳。小4男子、小2女子の母親で、
旦那は全国を駆け回る上場企業の営業マンで月の半分は出張で不在、レスが3
年相当溜まってた。しかも、私が御用聞きに初めて来た時からドンピシャの好
みだったとか、ある意味相思相愛だったようです。この後、卒業までの間熟女
ばかりだったけどこの奥さんを中心にすごく面白い経験をしました。続きは今
度また書きます。
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2
投稿者:(無名)
2010/08/12 23:32:14    (G3tZaeEe)
はるか昔の事を詳しく書いていますね(笑) もう少し妄想を膨らして下さいな
3
投稿者:(無名)
2010/08/13 00:13:45    (OY/1GXmH)
なるほど。はるか昔で、いち

綾瀬はるかの、いち。
4
投稿者:いち ◆CU9nDGdStM
2010/08/13 09:19:11    (xToWbIu4)
事実ですよ。妄想ではありません。実体験に基づくノンフィクションです。
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