2010/08/20 22:49:57
(cQa.m7Je)
今夜も主人は遅いです…きっと午前様。ひとりきりの夕食、ひとりきりでお風呂に入り身体を洗っていると…いやらしい気分になってきます。
一度オナニーをしてしまうと、主人への後ろめたいさがあっても指はクリに伸びてしまいました。毎日午後に家事が済むと丸裸になりパソコンの前に向かいました。集めた勃起画像のひとつひとつに名前を付けて色んな男性に抱かれる想像をしてオナニーしました。だけどひとつでのオナニーには次第に満足出来なくなり、指摘された通りチャットオナニー、いえ私にとってお相手がいるというだけでチャットセックスをするようになりました。
見知らぬ男性に書き込みまれるまま私は裸になり悶えました。例え言葉だけの書き込みでも男性からのご命令には服従しました。空のビール瓶に水を入れて、瓶口にはハンドタオルを何枚も巻き付け輪ゴムで縛ります。太くなった瓶口にコンドームを被せます。
パソコンで卑猥な書き込みをやり取りしながら正座する格好で軽くビール瓶を挟み瓶口をワレメに当てると腰を沈めます。何度が繰り返すとズブって入ります。
ァアア…濡れてる…見知らぬ男性、もしたしたら中学生程度の男の子かもしれない相手との卑猥なやり取りで私はこんなに濡れている。私は淫乱な女、オナニー中毒の女。
腰を前後に動かすとハンドタオルを巻き付け太くした瓶口が私の膣の中で暴れます。ァアア…ハァン…ァアウッ…オナニーじゃない。私は今見知らぬ男性に犯されている。がに股になり和式トイレでしゃがんだようになるとキュッと膣を締め付け腰を浮かせます。水を入れたビール瓶は重たくすぐにズルズルと膣口まで抜け落ちます…ァアア…その時の膣から広がる快感が…ァアア…すごく気持ちよくて私をますます淫乱な変態女にします。背筋を伸ばし身体を起こすと深く深くビール瓶にが突き刺さってきます。主人のアソコではこんな奥まで絶対届かない、そんな背徳的な想像をしながら見知らぬ男性からの辱められる書き込みを読みながら、私はエクスタシーに達しました。ビール瓶チャットセックス、今思えばあれが変態に堕ちるきっかけだったのです。