ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1
2010/07/22 03:21:31 (CQjo511q)
私の初体験の相手は16歳の時、3歳年上の彼でした。それが今の夫です。
そして結婚して44歳になるまで主人以外の男性を知らなかった私が
まさか今になって不倫をするとは・・・
人生の中で“絶対ない”と思ってたのに、いざ実際自分がなってみると
不倫をしても何もいいことはないことはわかりますが、やめられません。
何で人様のモノはあんなによくみえてしまうのでしょう・・・

今まで誘惑はありました。でも最後の線を踏み越えることができず、
精神的な浮気ばかりでした。そんな気持ちだけの浮気から本気の
浮気に変わったきっかけは、夫とのセックスレスからでした。
夫とのセックスレスはすでに6年目を迎えております。

夫とセックスをしていた頃は、夫がたまに体を求めて来ても、
おざなりの前戯をして私の上に乗って腰を動かし、自分だけ射精して
満足すると高鼾をかいて寝てしまうことがほとんどでした。
最近の女性誌などでもセックスについての記事が多いし、
何より主婦同士の会話が結構キワドイのもあって、その人たちの話と
比べてしまうと正直、まるで、私は射精するための道具でしかない
ような感じがして惨めで、自分たちの夫婦生活におけるセックスと
いうものがなんとなく無味乾燥であることを感じていました。

そのような私が不倫するようになった相手は私が派遣社員として
働いている会社の6歳年下の元上司です。彼はまるで年下だなんて
これっぽっちも感じさせない男らしさや頼りがいのある人で、
夫には無い魅力に魅了され、魔法にかかったように魅せられていったのです。
彼と付き合うようになったいきさつは割愛しますが、
彼も既婚者そして私も既婚者。そんな彼との付き合いは、とってもいい
感じになっており、逢瀬をするようになって2年目に入っています。

彼とのセックスは、全てにおいて私の夫婦生活のセックスを否定する
ものでした。彼のセックスは本当に最高なのです。とにかく女性の
扱いが慣れているのか一緒にいるだけで、私は普段の自分とは違う
一人の女性に戻ることができるのです。
でも、『それはいけないことをしている』という不倫ならではの感情も
相まっているんだろうなとも思います。

今では私が生理中でない限り、私の方から彼を求めることがほとんどです。
毎週1~2回、仕事帰りにお互いのセーフティゾーンと決めている場所で
落ち合い、そのままお互いの身体を求めるように必然的にラブホテルに
足が向かいます。逢うたびにお互いの体を求め合い、逢わなきゃ体が彼を
恋しがるなんて、それまで想像の出来なかった世界です。

いつもホテルの部屋の鍵を開けて入るなり、ギュ~って、
彼に抱き締められて、「抱き締めたかった、早く欲しかった」と
彼に耳たぶを噛まれながらそう囁かれしまうともうヘナヘナに
なってしまいます。
そして私もそのまま彼に抱きつき激しいディープキスを求めます。
彼とのキスは「私の唇って、こんなに性感帯だったの?」
と思わせるほどいつも甘美な快感を与えてくれます。
私は全身が痺れたような甘美な快感を感じながら、シャワーも浴びず、
そのままベッドに彼に行きたいと促します。彼の体の匂いが
好きなんです。そして早く彼が欲しいのです。

ベットの上でお互い横になり、むさぼるようにキスし合い、彼が首筋や
耳たぶに唇を這わせるだけで、まるで感電でもしたかのように体が
ビクビクと反応してしまい、うっとりとした気分になります。
そして彼が胸を揉み始めると背中が弓なりになるほど感じてしまい、
ブラジャーを外されて直接揉まれたときには、「あぁ…」という喜悦の声を
あげてしまいます。さらに乳首を吸われた時には「あぁん、あぁん…」
とさらに声を出してしまいながら、彼の頭を押さえつけるように
していました。
うっとりしながら彼の愛撫に身を任せていると、彼はあっという間に
私を全裸にしてしまうのです。
全裸にされた私は彼に乳房を揉まれ、擦りながら、乳首を舌先で突付かれて…
それだけで、アソコから、愛液が溢れ出てきて、次にアソコを
愛撫して欲しいと願い、彼の顔を私のアソコにあてがいます。
彼にペチャペチャと音を立ててアソコを舐められると、もう気が
おかしくなってしまうのではないかという程
感じてしまい、彼の頭を手で押さえつけながら、股の間に彼の顔を
挟み込んでしまい、恥かしい位、自分から腰を動かしています。

彼は極上のテクニックを持っていて、女性の性感帯を探すのがとにかく
上手なんです。彼の愛撫は、まるで私の心を読んでるかのように
私のほしいところを刺激します。
何よりも彼の愛撫って、気持ち良いだけじゃなくて、「気持ち」が
入っていて、前儀として愛撫でじっくり30分以上かけてくれます。
夫とのセックスでは、このような愛され方は、経験したことはありません。

我慢できなくなった私は「私にも舐めさせて」そう言って彼の顔に跨って
シックス・ナインの体勢になり、私たちはお互いの性器を愛撫し合います。
彼に覆いかぶさる様にペニスを貪る私…。
「ジュポッ、ジュポッ」といやらしい音をたてながら淫らな自分を
楽しむかのように、私は彼のモノをしゃぶり続けます。
フェラしてると、彼のペニスが、口の中で大きくなってくるのが
分かるんです。
彼のモノをくわえて頭を上下させていると、自分の口がまるで女性自身に
なったかのような錯覚を覚えるのです。実際、彼がそこを舌で愛撫
しているので下半身からの快感も感じましたし…。
夫には促されてフェラをしたことはありましたが、自分の方から
これほどまでに積極的にしたことは今まで一度もありませんでした。
彼に対してだからこそできるのかも知れません。

やがて彼は私を仰向けにし、私のアソコを眺めると
「クリが大きくなってる…触って良い?」
「お願い…触って」
彼の指が、クリトリスの周りをなぞってるのが、ハッキリ分かります。
彼が私のアソコに手を伸ばし割れ目に合わせて指を遊ばせてくると
もう私ののあそこは敏感になっているので、私は、息苦しいほどの興奮と
快感を覚えます。指で撫でられるだけで感じて、クリトリスを下から
撫上げるようにしながら、指を入れつつ徐々に激しくクリトリスを
ローリングされると、ビクンビクン太ももが痙攣して、彼が手の平で、
クリトリスを押し、擦りつけ…。
「ああ…ん、イイ…」
「すごい!手にクリが吸い付いてくるよ?やらしいよ…」
「あっ!いっちゃ…う」
彼が、愛撫の手を強めた途端、大きな波が押し寄せてきたようになり、
身体全体に電流が走りました。
「あ~っ、イクゥ~」と声を出しながら少し痙攣したかと思うと、
弓のように足の指先まで伸び、前儀の愛撫だけでオーガズムを早くも、
迎えてしまうのです。
「はぁ、はぁ」と息をはずませてると、彼は「気持ちよかった?」と
聞きながら優しく私の髪を撫でてくれるのです。

そして彼が、ぐったりした私にディープキスしてくるので、私も積極的に
彼の舌を口の中で味わいます。そして彼は私の手をペニスに導くのです。
「相変わらずすごいおちんちん!」
私の手の中に、カチカチになったペニスが納まります。
彼に促されて握った彼のペニスは、私はその硬さ、長さと太さに
最初の頃は驚いていましたが、今ではこのサイズでなければ満足できません。
夫のモノとはとにかく比べ物にならない位のサイズで、今でもフェラを
する時は、やっとのことで、口の中に含むことができます。
アソコに関しては最初の頃は痛くてたまりませんでしたが、
今ではアソコの穴も彼の大きいサイズのペニスにフィットする
ようになりました。

彼は私の股間を広げると「入れるよ」と言います。
この「入れるよ」という言葉になんとも言えない期待と背徳の間の中で
私の体は疼くように反応してしまうのです。
だいたい彼の挿入時間は1時間半から長いときは2時間かけていろいろな
体位で激しく私を愛してくれます。その間に私は何度も絶頂を感じることが
この上なく幸せなんです。
そのような期待からか腰がクネクネ動いてしまい、「早く…」と催促まで
してしまうのです。夫の「1回5分で終わり」とは比べ物になりません。

彼のペニスが私の中に入って来た時、私は息ができないほどのい快感を
感じます。私が彼の背に手を回すと、彼も私の脇の下に手を入れる
ようにして私の肩を抑えると、激しく腰を動かしき始め、彼の腰に手を
回し引き寄せるようにしながら、
「あぁん、もっとぉ、もっとぉ~」などと口走ってしまいます。
相手が夫ではないからこそ、素直に私は貪欲な快楽を追求していまう
のでしょう。
私はもっと彼に激しく突いてもらいたく「もっと、もっと突いてぇ~」
などと哀願するように言ったりします。
「こう?」彼はゆっくりと腰の動きをさらに速めてくれます。
「あぁん、もっとぉ、もっとぉ~」私は彼の腰を両手で引き寄せるように
しながら言うと、彼が「こうやったら?」と言って、
私の両足を肩に担ぎました。
そうされると、奥の方で熱いお湯が沸き立って来るような、
子宮に響くような凄い快感を感じるのです。
そのまま彼が激しく腰を動かし出すと私は
「あぁ、凄いっ、凄いっ!凄い~っ!」と半狂乱になったような悦びの声を
あげていましたが、やがて「あっ、あっ、あっ…イキそう…イ・ク…」
と言いながら背中を弓なりにして痙攣しながら再びオーガズムに達しました。
肩で息をしながら、「もう駄目…」と言う私の両足を下ろすと、
私は待ち望んでいたものが来たという充足感よりも、膣が押し広げられる
ような快感で思わず大きくのけぞってしまうのです。

そして今度はそのまま彼は放心状態の私の手を引っ張ってをホテルの
窓辺に連れて行き、窓辺に立たされて、彼は窓を開けると後ろから
挿入して来ました。
再び私のアソコに彼の膨脹しきったものが入ってきます。
外から私の姿が丸見えになってしまい、誰かに見られているかも知れないと
思う恥ずかしさはありますが、今はそれもスリルと快感の一つです。
私はまださっきの余韻が消えていないまま、再び快感が高まって来るのです。
「バック好きだよね」彼は訊きますが、「どの体位も好きだから」
と答えると、彼は凄い勢いで突き上げてきながら、
「バック好き?」と再び訊いてくるのです。
私はたまらず、「あぁ~好き、バック大好きっ!」と答えてしまいます。
彼が手を回してクリトリスを触りながら突いて来た時には、
あっという間に三度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。

今度は私が彼を寝かせ、そのまま私が彼の上に跨り、騎乗位の姿勢になると
彼と手をつなぐと彼のいきり立ったペニスを私の中に差し込みます。
「ああん!ああん!」
「すごいよ…おチンチン感じる…」
彼のペニスが私の中を掻き回し、激しく下から突き上げてきます。
もう愛液が溢れ出て、彼のものが出し入れされるたびに、グチャグチャと
ヤラシイ音を奏でるのです。
「おまんこの中、すごい熱い…中のヒダが擦れてイキそうだよ」
彼のモノが、私の子宮の中までねじ込まれてくるのを感じ、激しく
突き立て欲しいとばかりに私は彼の上で上下に動きます。
そのリズムに合わせて、私の喘ぎ声も、大きくなって、
いつしか絶叫に変わります。。
意識が遠のいたり、戻ったりを繰り返し、宙に浮いてる気分。
彼の腰つきが激しくなり、「あっ、いっちゃいそう・・」彼の声と同時に
私も一緒に四度目のオーガズムの瞬間を迎えていました。
彼は私の中に入れていたペニスを抜き取り、私の口元にあてがうと、
私は彼のペニスを咥え、口の中にいきよいよく大量の熱い精子が
注ぎ込まれるのです。
一滴でも漏らさない様に、口の中で彼のペニスから噴射された濃い精子を
味わいながら「あぁ…セックスって凄くイイ…」しみじみそう感じるのです。
夫の精子でさえ飲むようなことはあまりしなかったけど、
彼の精子は大好きなんです。

しばらく二人ともぐったりした後、「私、良かった?」と訊くと、
「凄く…」と言いながしばらくそのまま抱き合いながらキスをします。
私も何の遠慮もなく彼の唇を貪り、舌を絡め合いました。
さっきまでの激しいセックスとは正反対の優しいキスに、
身も心も骨抜きにされてしまい、一層に彼を愛おしく思えます。

夫とのセックスでは到底得られないような快感を得て…というか、
夫とは相変わらずセックス自体が無いです。このままでは恐らく今後も
夫が私を求めることはないでしょう。
でも40代半ばにして、不倫と言う形ですが、
初めて“女の悦び”というものや本当のセックスの良さを教えてもらい、
彼とのセックスが一番と思える私がいる。それに今さら夫に抱かれても
彼と比較してしまい、感じることは無いかもしれません。
勿論、お互いに普段の生活を壊すつもりは無く、これからも逢ってセックス
する時だけ本気の恋人同士になれる所謂「割り切った関係」を楽しみます。
今まで悶々と暮らしていたのに比べると人生が明るくなったような
気がして女性として充実しているように思えます。


1 2
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
12
投稿者:亜紀子
2010/07/24 09:34:56    (tZCHecZz)
実は昨夜、彼と逢う予定でしたが、私が予定よりも早く生理に
なってしまい、キャンセルしてしまいました。ですから自分自身に
対してかなり不満を感じています。

ご意見いただいているように確かに他の方と比べると文章は長いですね。
他の誰にも話すことができないだけに、彼とのことを思い出すと
つい、いろいろ書いてしまい、あのように長くなってしまいました。
信じていただけないかも知れませんが、本当に彼の挿入時間は
1時間半から2時間くらいなのです。もちろんその間、
体位を変えたり、数分休んだりしますので、ずっと挿入されっぱなし
ではありませんので、誤解を与えてしまいましたなら申し訳ございません。

別に私は小説家ではないので、記載した文章に評論家の方々に
非難されてもかまいませんが、ただ、誰にも話せないこのうれしさを
このようなサイトを通じて気持ちを表したいだけなので、
ご理解いただけると幸いです。
13
投稿者:無名
2010/07/25 10:02:23    (xKWaFH1O)
逢瀬をする
に萎えてしまった
14
投稿者:思わず
2010/07/27 09:06:20    (5TzwvCii)
ビンビンになっちゃった!
亜紀子非難は気にしないで下さいね!
長文でも内容はしっかりしてて、読みやすかったよ!
また、書き込み待ってますよ!
10はな☆さんその通りですよ!
15
投稿者:たかゆき ◆EVGnqD7ryo   takayukikills
2010/08/04 06:12:11    (zqyo0pZN)
彼の事が凄く凄く大好きなんだと言う事に満ち溢れていますね!
思わずさん、はなさんの仰有る通りです。
16
投稿者:ゆうじろう
2010/08/13 00:22:20    (wdTZkndn)
亜紀子さん

生理明けのセックスはいかがですか?
お待ちしてます
17
投稿者:すもも
2011/06/25 12:53:51    (XI/N9FPt)
偶然たどりついて読ませていただきました。

その後、彼とはいかがですか?

私も、46歳まで、夫以外の男性を知りませんでした。
だから、気持ちがとてもよくわかります。まるで自分のことのようでした。
そして、セックスも亜希子さん達ととても似ています。セックスの相性ってあるのでしょうね。

実は今年で7年目です。週に1~2回は逢いますが、最初に会った時から気持ちはまったく変わりません。

こんなこと誰にもどこでも話せませんね・・・
ついエールを送りたくなってしまいました。


そうそう、生理の時は私が彼にご奉仕してたのですが、彼が我慢できなくなってバスルームでシャワー浴びながら・・・初めは抵抗がありましたけれど、私も我慢できなくなって。
夫とは考えられないことです。(私は見せたくない、夫は見たくない)

今は、年齢的に生理も避妊の心配もなくなっちゃいました~~^^




またお話聞かせてくださいね。


1 2
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。