2010/04/24 01:16:38
(nRj0yO4n)
続きです・・・。
「やわらかい」「おいしいよ」
と囁きながら彼が舌を這わす。
喘ぐ私の顔を確かめるように、時々視線が合う。
彼の目がイヤラしく光ってて、身体が熱くなった。
両方の乳房と乳首を揉んだり舐めたり、時に軽く噛んでみたり・・・
感じやすいことをよく知っている彼の舌。
首筋を這って耳を執拗に舐め回す。ビクンッと反応してしまう私。
彼の舌がまた下がっていくと同時に、
太ももに手が伸びて、徐々に上がっていった。
たまらなくなって足をくねらせる私。
内ももをさするように触りながら、もう片方の手は胸を揉みしだく。
なんて絶妙な触り方なんだろうと、
気持ちよさでうっとりと幸せになる。
そしてパンティに指が触れる。ラインを確かめるように何度もいったりきたり
もうすっかりそこはグッショリに濡れて、パンティに張り付いた感触。
汚れちゃうのがイヤだから
「脱がして・・・」とお願いすると
「自分で脱いで」と軽く意地悪を言う。
彼の視線を感じながらパンティを脱ぐ私。
脱いだ私を座らせて、彼は膝をついて私の股を広げる。
そして膝を立たせてじっくりと指でおマンコをいじり始めた。
クリトリスを指で刺激されるたびに、腰が動いてしまう。
「ぐちょぐちょだよ」
「すっごくイヤらしいね」
「どうしてほしいの?」
と嬉しそうに彼が聞く。
「舐めて欲しい・・・」と小声でお願いすると
「じゃあ指で広げてごらん」と彼。
言われるままに両手でおマンコを広げる。
空気が当たってると思ったとたん、ザラッとした彼の舌が入ってきた。
反射的に手を離して逃げてしまう。
「ちゃんと広げて」
そう言われてまた自分で広げると、彼は太ももを限界まで広げながら舌を入れてかき回してきた。
「あああああ・・・ん」
と声が止められないくらい出てしまう。
彼はジュルジュルと音を立てて舐め、レロレロレロとクリを転がし、
大陰唇をチュウっと吸い付いたりと、あとはもう何がなんだかわかんなくなるくらい私が感じ過ぎちゃった。
指を入れられて激しく出し入れされながら
「イキたかったらイッてもいいよ」
と耳を舐められて、一気に上り詰める私。
グッタリとした私の髪を優しく撫でながら、彼が顔をまたぐ
すでに勃起してカチカチのおちんちんが目の前に。
髪を後に流して私の口に当てる。
手を添えて舌で彼を味わう。アイスクリームを舐めるようにペロンペロンと亀頭にご挨拶。
唾液を口にいっぱい溜めておいて、くわえる。右手で根元を握り、左手は彼の腰をさすったり
時々玉袋を優しくさすったりと動く。
ジュッポジュッポと音を立てながら頭を動かしてのフェラ。
根元を握る手に圧力をかけつつ、頭の動きに合わせてシゴく。
「ああ」と、たまらない彼の声が余計に私を奮起させる。
唾液を口の端からたらしながら、おいしいおちんちんをたっぷりと味わう。
口を離してヌルヌルになったおちんちんを手でテンポよくしごく。
そしてまたくわえる。その繰り返し。
すると彼が「すごくいいよ、もう出ちゃうよ」とせつなそうな声を上げる。
「いいよ、口の中に」と私が言うと
彼は私の頭を押さえて、激しく腰を振り、口の中に噴射した。
さすがに飲み込むのは苦手なので、ティッシュの上にたらす。
「あいかわらずフェラすごいね」
と褒められてうれしくなる私。
「ベッド行こっか」と私の手を取りベッドへ。
キスをしながら押し倒され、膝を立てた私の間に入る彼。
ゴムをつけてから、指をオマンコに入れて、ヌルヌルになっているのを確かめたのか、
「入れるよ」と彼。
「うん。きて」
グチュっと音をたてながら、入ってゆく。
ああ、これが欲しかったの。
彼が私の中に満たされていく感じ。
「ん、はぁ~」とため息が出るくらい彼のおちんちんが圧迫する。
ゆっくりと動き出す。しだいにスピードが速くなったり、打ちつける強弱を変えたり、
まずは正上位で、そして私を起こして座位で、狂おしいくらいキスをしながらお互いが腰を動かす。
結合部が生々しくイヤらしい感じで、よけいに気持ちよくなる。
そして私が上になる。
実はこの角度が一番気持ちイイ。
自分の好きなように散々動いて、おちんちんを満喫できるから。
彼は下から揺れるおっぱいを揉みながら私に合わせてくれる。
最後はまた正上位で、彼がクリを触りながらついてくる。
イッちゃいそうになるのを堪えて、彼が「出るよ」と言うまでガマン。
でも気持ちよすぎて止められなくなった私は、
彼より先にイッてしまった。
力が抜けていく私に彼は思いっきり腰を当てて、フィニッシュ。
いつも2回くらい。
だいたい1時間半~2時間で。
本当はもっとゆっくりして体を合わせていたいけど、
許されないから。
でも彼も私も止められない。だってすっごく気持ちいいんだもん。
いつまで続けられるのかな・・・