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2026/03/16 12:02:00 (N9jqO2ij)
俺39歳、妻・佳織36歳。結婚12年目に入り、セックスは完全にマンネリ。倦怠期を吹き飛ばすため、寝取らせプレイをする事にした。妻に相談して相手は大学からの親友・宗太に決定した。
宗太とはよく家飲みしていて、酔うと「佳織さんを抱きたい」と冗談めかして言うヤツで、妻も宗太に好意をよせてた。
早速週末に宗太を家に呼んで三人で飲み始めた。ほどよく酔った頃、俺のスマホに会社から緊急コールが入った芝居をした。
俺はインフラ保守の仕事だから夜中呼び出しは日常茶飯事で、宗太も知ってるので何の疑いもなく「行って来る」と俺は家を出た。
そして直ぐに俺は裏口から戻り、リビングを覗いた。
佳織の服装は黒のタイトワンピース姿で胸元が大きく開き、豊満な谷間が揺れて色っぽかった。
宗太はチラチラとその胸を盗み見ながら酒をあおっていた。
佳織が「宗太さん、もっと近くで…」と酔ったふりをして宗太の隣に座り、胸の谷間がよく見えるようにお酌をしてた。
妻がビールのお代わりを取りに行こうと立ち上がった時によろけて、宗太に抱き付いた。
すると宗太の理性が一瞬で崩壊して、妻をソファに押し倒し、タイトワンピースをまくり上げてパンツを脱がして佳織の太股を広げ、一気に挿入した。
そうなる事を予測してた妻が「あんっ! 宗太さん、すごい…太くて硬い…!」と抵抗なく巨根を根元まで受け入れて甘い喘ぎ声が部屋に響いてた。
宗太は腰を激しく振りながら「佳織さんのオマ○コが俺のチンポをギュウギュウ締め付けて気持ちい…!」と呻くと
佳織は体をくねらせ、爪を宗太の背中に立てて「もっと奥まで…!宗太さんの巨根で奥を突いてぇ…!」と言ってた。
二人は獣のように絡み合い、激しく動き続けると、やがて宗太が 「佳織さん、もう出そう、どこに出す?!」と聞くと
佳織も痙攣しながら「私も逝きそう!宗太さんこのまま中に出して…!、中にいっぱいちょうだい!」と答えると
宗太の腰の動きが速まり、熱い精液を佳織の奥深くに大量に注ぎ込んでた。
佳織も全身を震わせて絶頂を迎え、宗太は満足げに息を荒げながら巨根を引き抜いて、満足して帰って行った。
宗太が帰った後、俺はすぐにリビングに行くと、佳織はソファにぐったりと横たわり、太ももからは白濁液が滴っていた。
俺は妻を抱き寄せ、濡れそぼった秘部に指を這わせながら「どうだった?宗太のチンポ、気持ちよかったか?」と聞くと
佳織は頰を赤らめ、微笑みながら「凄く…良かったわ。あなた、見てたんでしょ?、興奮した?」と言った。
妻の喘ぐ姿を見て興奮してた俺は、佳織の膣に勃起した肉棒を滑り込ませ、荒々しく突き上げた。
倦怠期など忘れ、互いの体を貪り合って、佳織を何度も逝かせた。
佳織は俺の耳元で「また…他の男に抱かれたい…」と囁き、これからも寝取らせをしようと思った。
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投稿者:うどん腰   g5353t
2026/03/16 12:21:38    (C6w.dVb0)
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