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2026/01/29 11:47:44 (LM9hYiQX)
私が寝取られ癖に目覚めた話をさせていただきます。

私、20代後半で普通の会社員です。
妻は、同じく20代後半で現在はパートをしています。

20歳で子供ができて結婚し、山あり谷ありで今は仲良し夫婦です。

妻のスペックは、165センチ54キロでお尻は程良い肉付き、胸はDカップ。
自分で言うのもなんですが、かなりスタイルが良く、モデルみたいだねとよく言われています。
可愛い系よりは美人系で、結構モテます。

早速本題に入りますが、私が寝取られ癖に目覚めたのは妻の浮気疑惑が発端です。

もともとスマホゲームが好きだった私は、有名アニメのスマホゲームでよく遊んでいました。

一方妻は、まったくゲームに興味がなく「一緒にやろう」と誘っても全くやりませんでした。

そのゲーム内には、いわゆるチームの様な仲間同士のグループが組めるシステムがありました。

グループに入っている人とは、タッグを組んでゲームを楽しめる仕様となっており、どうしても妻とタッグゲームをやりたかった私は、根気強く妻を誘い、しぶしぶゲームを始めてくれました。

今思うと、これが全ての始まりでした。

続きは、コメントに追加していきます。
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投稿者:てて ◆GmgU93SCyE
2026/01/29 12:00:31    (X9LiEqHv)
良さそうなグループを探し、妻と2人でそのグループに加入しました。

みんなとても良い方ばかりで、夫婦で楽しくゲームをしていました。

そんな状態で半年くらい経った時、グループの活動がだんだんと少なくなり、1年もした頃にはほとんど活動が無くなりました。

そのため、妻と他のグループに入ることにしましたが、なかなか良いグループが見当たらず迷っていました。

グループにはスカウト機能があり、良いなと思った人を勧誘できるシステムがありました。

そこで私たちは、それぞれ別のグループからスカウトされたので別々のグループに入ってみることにしました。

若い頃から子供中心で、熱中して楽しめることもなかった私たちは、お互いグループは違えど同じゲームを楽しんでいる状態に満足感を感じていました。

そんな中、妻から「今日◯時から誘われてるからちょっと参加するね」とグループ内の誰かと約束してゲームを楽しむ事が増えてきました。

もともと嫉妬深い私は「だれ?」「どんな人?」としつこく聞いていました。

「今日は〇〇ちゃん」
「今日は〇〇くん」

と数人の名前があがっていました。

最初こそ嫉妬していた私も、だんだんと慣れてきて聞くこともなくなりました。

たまーにおちょくる感じで「誰といくのー?」ときくと

「ダイさんだよー」と頻繁にタッグを組む人がいました。

「出たよダイさん」とか言いながら

「まぁ楽しんで笑」と気に留めていませんでした。
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投稿者:**** 2026/01/29 12:10:18(****)
投稿削除済み
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投稿者:てて ◆GmgU93SCyE
2026/01/29 12:12:04    (WCM7zEP6)
私たちはお互いのスマホロックは解除できるため、スマホチェックのようなことを日頃からしていました。

なので、特に浮気の心配はしていませんでした。

そんな中、夜遅くに仕事から帰ると妻は寝ていました。

風呂に入り、歯磨きをして、すこーしスマホをポチポチ触って布団に入りました。

そーいえば最近スマホみてないなーと思い、妻のスマホロックを解除しました。

なんとなく、写真やメッセージなどを見て、SNSアカウントを開いてみると、私の知らないアカウントが増えていることに気がつきました。

アカウントをタッチして覗いてみると、フォロー1と表示されていました。

みてみると「DAI」という人のみが友達として追加されていました。

ん?

ダイレクトメッセージを見てみると

DAIと会話していることがわかりました。

この時、心臓はバクバクです。

恐る恐る内容を見てみました。

「追加ありがとー」

「こちらこそありがとうねー」

「てか旦那にばれないのー?」

「んーたぶん笑」

「顔みたいんだけど笑」

「えーむりそっちからみせて笑」

「ほい、俺こんな感じ」

「え、普通にかっこいいし笑」

「じゃーこんどそっちがみせて」

「はい」

「え、めっちゃ可愛いやば」

「お世辞をありがとー笑」

「いやいやまじで可愛すぎる」

この時、どくどくと早い鼓動と共になぜかアソコがカチカチになっていました。
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投稿者:てて ◆GmgU93SCyE
2026/01/29 13:38:45    (J5AjBjaI)
一旦落ち着かせるために、妻のスマホを持ってトイレに向かいました。

その後も、画面をスクロールし内容を見ていきました。

やりとりは10日ほど前から始まっていました。

何気ない家庭の話や子供の話、趣味の話など楽しそうに会話していました。

会話の内容から読み取ると、ダイという男性はシングルファザーで子供を育てている方でした。

そのまま、内容を読み進めると

何度か通話している履歴もありました。

「声もかわいいね❤️」

「そんなことないよ!恥ずかしい」

「愛してる❤️」

「あたしも好きかも」

と、2人の仲が急激に仲良くなっていました。



「最近、日焼けやばいんだよね」

「え、みたいんだけど」

「こんな黒いよ」

と、妻がブラとパンツ姿の自撮りを相手に送っていました。

「てか、めっちゃスタイル良いね」

「そんなことないから」

「今日〇〇で抜いちゃおうかな❤️」

「え?こんなんで抜けるの?笑」

「余裕でしょ笑」

「すご笑じゃあ今度電話した時一緒にしよ」

まさかの妻からそんなことを言っていたのに驚きました。

その時、私は猛烈な嫉妬と同時に痛いほど脈打つアソコをしごいていました。

あっという間に勢いよく白い液体がトイレの扉まで飛んでしまいました。

それでもアソコが治らず、夜中にトイレで4回も昇天してしまいました。

妻の浮気を発見し、惨めにも大きくなったアソコをひたすらしごくことに大きな快感を覚えてしまいました。

その日は知らなかったことにして、妻のその後を観察することにしました。

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