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妻に代わって返信

投稿者:周一 ◆tr.t4dJfuU
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2005/05/12 11:15:20 (YaUOnViP)
妻は32歳で事務職の仕事をしており二人の子供がいます。
妻が職場の宴会に出席して深夜に帰宅したときのことです。
私は子供を寝かせ自室で本を読んでいました。
帰宅した妻は自室のドアを半分開けて私に「遅くなってゴメンね」と言って私が「あぁ」と応じると
手短にシャワーを浴びると「先に寝るね」と言って寝室に行ってしまいました。
妻が酒を飲んで深夜に帰宅すること自体はそれほど珍しいことではありませんので、
その時は私も特には何も気にしていませんでした。
しばらくして寝室に様子を見に行くと、妻はよほど疲れていたようで
子供達と一緒に大の字になって寝ていました。
私は自室に戻ろうとリビングを横切ったところ、暗闇にぼんやり光るものがありました。
それは妻の携帯電話で、床に乱雑に置かれて半開きになったバッグの
口からほのかに光だけを放っていました。
妻の携帯を盗み見したことは過去にもありましたが、
多くは職場の女友達同士で交わされるグチおぼしき内容で
特に最近は意識して見ることはありませんでした。
さすがにこの夜は妻もホロ酔い加減で熟睡しているので、
久しぶりに覗いてみることにして電話を自室に持って行きました。
端末を開いてみるとメールの着信でした。
メールを開いてみると
「まだ帰り道?今夜はお互い楽しかったね。オヤスミ」
という内容でした。
私は内容からして送信者は男だと思いました。
しかしざっとココ最近の送受信の内容を見ても確信は出来ませんでした。
脳裏にいくつかの可能性が巡り、しばし迷いましたが、
私は返信メールを作成しました。
「今、家に着きました。私も楽しかったです。家族みんな寝てるし・・・」
送信すべきかで迷いましたが適度に飲んでたこともあってか
軽い気持ちで送信してしましいました。
そして驚くほど迅速な深夜の返信が返ってきました。

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投稿者:周一 ◆tr.t4dJfuU
2005/05/13 17:03:43    (H7rVz/H.)
パンティー一枚の妻は再びソファの中央に座らせられました。
そしてその正面には裸の男が対峙してひざまづき、
いよいよ男の舌による愛撫が始まるようです。
妻はうっすらと目を閉じ全てを男に任せきっているかのようです。
抱き合ってのキスシーンが続き、妻の唇に飽きた男の舌先は
乳首、腹部と下り妻のパンティー周囲に達しました。
男は仰向けに寝かせた妻のパンティーラインに沿って舐めているようです。
男の行っているこのような愛撫の方法は、
私自身には今まで想像もしたことの無かった斬新なものでした。
私はその愛撫方法に激しく嫉妬しました。
一方、妻の体はその愛撫を待ち受けていたかのように
腰を大きくSの字に反りあげ、それまで固く閉じられていた両足が
だんだんとだらしなく広げられ始め、
男はそこに肩先から滑り込んでしまいました。
妻はただ瞳を閉じてされるがままです。
目を軽く閉じる妻のそうした姿は私も非常に見慣れた姿であるため、
その無防備な姿が他人に向けられていることに深く嫉妬しました。
やや浅黒い男の後頭部に隠され妻の股間の状態はよくわかりませんが、
男の頭部は妻の下腹部に覆いかぶさり、
時折、両手を上に這わせてはてさぐりのままで妻の乳房を強く揉みしだいてい
ます。
妻は眉を寄せつつも、両手を軽く男の頭に添え、脚をはしたなく開き、
その付け根に吸い付く男の力具合と方向を
自分の都合で加減しているかのようです。
男からメール文の着信がありました。
「どうですか?写真送ってるだけでペニスがビンビンです。洋子さんは?」
とあります。
私は妻を粗暴に扱った男への怒りを抑え、
「すごい、こんなに沢山撮ってたんだ。恥ずかしいよ。
自分のこんな姿初めて見るからすごく興奮してます」と返信するので精一杯で
した。
すぐに、
「とても嬉しいです。これから送る分は洋子さんのあそこの写真が多いけど、
それでもいいですか?」
と来ました。私は幾分冷静になり、
「うーん、恥ずかしいけど、せっかくだから見てみたい。
あなたの目に何を見られていたのかが知りたいから」
と打つと、
「すごくキレイでしたよ」
と来て画像送信が再開されました。
カメラは再び男の手中に戻ったようで妻の肉体のアップ画像に戻りました
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投稿者:周一 ◆tr.t4dJfuU
2005/05/13 17:21:43    (H7rVz/H.)

妻の表情のスナップが挟まれます。
妻の顔には緊張感が残ってはいるものの、
完全に瞳孔が開き口を半開きに荒く呼吸しつつも、
短い黒髪を耳に掻き揚げている様はまるでこれから来る
刺激を想定し準備しているかのようです。
しかし、私が知り得る限り、妻が自分自身の手でそのように
横髪を掻き揚げておくことはあり得ないため、
男がそうしたものだと推察しました。
剥き出しになった白亜の耳をもあの舌先で舐めあげられたかと思うと
今更ながら再び怒りが込み上げてきました。
画像はそんな私の感情には一切構わず再度届き始めました。
水色のレース飾りのパンティーの模様を丁寧に撮影した画像が続き、
ついにはその小さな布に男の小指がかけられそれは取り払われました。
そこには妻の陰部がありました。
私が数年前にやっとの思いで辿り着き、出会い、愛し、いたわり、
そして生涯において自分一人が独占すべくために神前で誓い、
法律上の契約を交わしてまで守り抜こうとした愛しき妻の陰部でした。
先日まで私に忠誠を誓っていたはずの従順な妻の陰部は
画像の中では、身を閉じ私以外の侵入者を拒むかのような表情でした。
妻は極端にその部分の毛が薄くその様がはっきり見えるので
なおさら純真で無垢なようにも見えます。
しかしこれまで届いた画像から推察するまでもなく、その顔は表向きで、
おそらくその皮一枚下では、著しく濡れ膨らみ、赤く充血し、
一刻も早く刺激を欲しがるただの女の性器に成り下がっていることに
疑念の余地はありませんでした。
男もそれは十分に承知のようで、あえてその扉は開けずに、
その周囲のくぼんで乾いている部分から舌先で舐め始めています。
私は深く落胆しました。
そうすることでその扉は指も触れずとも自然と開き始めることを
その男は既に知っているかのように思えたからです。

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投稿者:
2005/05/21 21:15:26    (M/QnF11S)
マジ続き読みたいっス
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