2005/05/13 17:03:43
(H7rVz/H.)
パンティー一枚の妻は再びソファの中央に座らせられました。
そしてその正面には裸の男が対峙してひざまづき、
いよいよ男の舌による愛撫が始まるようです。
妻はうっすらと目を閉じ全てを男に任せきっているかのようです。
抱き合ってのキスシーンが続き、妻の唇に飽きた男の舌先は
乳首、腹部と下り妻のパンティー周囲に達しました。
男は仰向けに寝かせた妻のパンティーラインに沿って舐めているようです。
男の行っているこのような愛撫の方法は、
私自身には今まで想像もしたことの無かった斬新なものでした。
私はその愛撫方法に激しく嫉妬しました。
一方、妻の体はその愛撫を待ち受けていたかのように
腰を大きくSの字に反りあげ、それまで固く閉じられていた両足が
だんだんとだらしなく広げられ始め、
男はそこに肩先から滑り込んでしまいました。
妻はただ瞳を閉じてされるがままです。
目を軽く閉じる妻のそうした姿は私も非常に見慣れた姿であるため、
その無防備な姿が他人に向けられていることに深く嫉妬しました。
やや浅黒い男の後頭部に隠され妻の股間の状態はよくわかりませんが、
男の頭部は妻の下腹部に覆いかぶさり、
時折、両手を上に這わせてはてさぐりのままで妻の乳房を強く揉みしだいてい
ます。
妻は眉を寄せつつも、両手を軽く男の頭に添え、脚をはしたなく開き、
その付け根に吸い付く男の力具合と方向を
自分の都合で加減しているかのようです。
男からメール文の着信がありました。
「どうですか?写真送ってるだけでペニスがビンビンです。洋子さんは?」
とあります。
私は妻を粗暴に扱った男への怒りを抑え、
「すごい、こんなに沢山撮ってたんだ。恥ずかしいよ。
自分のこんな姿初めて見るからすごく興奮してます」と返信するので精一杯で
した。
すぐに、
「とても嬉しいです。これから送る分は洋子さんのあそこの写真が多いけど、
それでもいいですか?」
と来ました。私は幾分冷静になり、
「うーん、恥ずかしいけど、せっかくだから見てみたい。
あなたの目に何を見られていたのかが知りたいから」
と打つと、
「すごくキレイでしたよ」
と来て画像送信が再開されました。
カメラは再び男の手中に戻ったようで妻の肉体のアップ画像に戻りました