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2005/04/21 23:08:05 (V.GuuFV9)
昼間の続きです。
その日女房が帰って来たのは3時を回った頃でした。
いつもの様に彼の車で送ってもらい寝室の窓から見ている私に見せつける様に舌を絡める長いキスをして別れを惜しんでいました。
「ペスただいま。電話興奮した?」「うん‥」もう彼の処から帰って来ないのでは‥と心配していた私に明るく女房が言いました。
「私も横にペスが見てる気がしていつも以上に良かったわ。」
「ペスおいで。」ベッドに腰掛けて短めのタイトミニを捲り上げて足を開きます。
「解るでしょ。パンティーが彼のザーメンでヌルヌルなの‥先ずは匂いを臭いで。」指を黒いTバックパンティーの濡れた部分に這わせながら誘います。
膝まづき吸い寄せられる様に女房のパンティーに鼻を押し付けて不倫相手の樹液の匂いを臭ぎました。
「彼のザーメンの匂いよ。」私の頭をグリグリと押し付けます。
「おいしいわよ。お舐め。」パンティーの濡れた部分に舌を這わせました。
「理恵様」
「もっと舐めたいのね。オマンコにたくさん入ってるからね。」パンティーを脱ぎ股座の汚れた部分を広げて女房が舐めて「彼のザーメンよ。」舌を出してゼリー状の樹液を見せつけてから口移しで飲まされます。
「ペスも彼のザーメン飲んでお粗末なオチンチン少しでも大きくなさい。」残酷な事を言いながら冷たく笑いました。
「ペスわかるわね。」ベッドに寝そべり足を広げてオマンコを指で開きます。
白濁した粘り気のある不倫相手のザーメンがベットリと付着してオマンコを開くと中からドロッと出てきました。
「どうしたの?ペス舐めるのよ。」抵抗を覚えて動きを止めた私を見ながらザーメンをクリトリスに塗り付けています。
「ペス舐めなさい。お掃除するのよ。」
クリトリスを擦りながら女房が催促します。「舐めないとこれからはお泊まりにするわよ。良いのね!?」
一番恐れていた言葉でした。恐る恐る舌を伸ばし女房のオマンコを舐めました。
「良い子ね。おいしいでしょ。彼のザーメンは濃くて‥安全日じゃなかったら一発で出来ちゃいそうね(笑)もっとお舐め。」我を忘れて舐め回し口に粘り付く不倫相手の樹液をすすりました。
膝を抱えて「アナルも舐めて。舌尖らせて中まで舐め回して。あんなんか変な気分よ。彼が<理恵のアナルに入れたい>って言うのよ。彼の大きいから裂けちゃいそうで‥ペスの小さいオチンチンで練習しとこうか?」
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投稿者:
2005/04/22 00:31:02    (6iX4cG7k)
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