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ナンネットID
 
1
2026/01/10 15:48:16 (RQpBWgCe)
数年前、私が学生の頃の両親の修羅場。
夜、両親が大喧嘩。見に行くと、どうやら父の浮気がバレて以降、父が母に迫っても母が頑なに応じず、きんがになったようだった。
父「お前ももうわかるだろうけど、俺がたまにはしたいと思っても、お母さんがさせねえんだよ。」
母「当たり前だろ。他の女のマンコに突っ込んだような汚いチンコ、誰がさせるんだ。自分でシコって出せばいいだろ。それかその汚い女とまたして来たらいいだろ。」普段は比較的真面目そうな母が、激しく淫語を混ぜて応酬。
父「だからもうとっくに別れただろ。もう半年以上してねえじゃねえか。夫婦なんだししてくれよ。溜まってんだ、頼むから。」
両親の赤裸々なやりとりを目の前で聞き、なんて言っていいかわからないながら、
俺「そりゃお父さんが悪いわな。でも反省してるみたいだし、お母さんも許してやったら」と言うと、母は少し落ち着いた様子で、
母「浮気されたこと、まだ気がおさまってないからね。そんなにしたいなら手でならしてやるから、子供の前でも恥ずかしくないんなら出してみなよ。」と言い放つと、父が私を気にしながらも、パンツを下げ、黒くて野太い、結構立派なズル剥けチンコをだらんと出すした。
母「私が浮気したとしても、文句言わせないからね」と、母は作業的に扱き出した。父は次第に勃起してさらに大きくなるも、なかなかいかないようで、
父「手じゃ出ないから口でしてくれよ」
母「やだよ汚い。あんな女に散々入れまくったような汚いのなんか舐めたくないよ。」
父「なあ頼むよ。手だけじゃ出ねえよ。頼むからしてくれよ」
としばらく応酬が続いた後、母が一旦2階へ行き戻って来た。床に寝転んで自ら下を脱ぎ捨てて股を大きく開いて、
母「そんなにしたいならしなよ。汚いのをそのまま入れないでよ。いれるんならこれはめてからしなよ」と、父にコンドームを投げつけた。
あくまでも父の溜まったものを仕方なく出させるためだけに、作業的に処理するために体を使わせるという感じで、夫婦の愛の確認や夫婦でお互いに快楽を求めるための行為というようなこととは決して異なる様子だった。だからこそ息子である私の前でも陰部を晒して、自分は嫌なのにあんたがどうしてもしたくて、息子の前でもできるもんならやってみろと、股を開けたんだと思う。
父は私の顔を見てバツが悪そうだったが、欲求に勝てずに、母にクンニを始めた。母は無反応のままも、父は久しぶりに好物を口にしたように音を立てながらいやらしく啜り立てた。
母「ほら、もう大丈夫だよ。さっさと入れて出しなよ。ゴムはちゃんと付けなよ」と急かした。
父は大きく勃起した物にコンドームを被せて、母のマンコの入口付近に擦り付けていると、
母「早く入れなよ。」と、父の尻を引き寄せて奥に迎え入れた。
父は、久しぶりであろう母の中を味わうように腰を動かす。一方で母は、あくまでも父の性欲を満たすための行為で、感じる素振りも押し殺し、作業的に、
母「まだ出ないん?早く出してさっさと終わりなよ。」と。息子の私の前で、仕方なく嫌々父の求めに応じたてやっている姿を貫き、徐々に高まってきたであろう快感を必死に押し殺していた。
そんな両親のお互いの思惑が交錯した行為であったが、私にとっては本来目にすることのなかった実の両親のいやらしい交合が目の前で繰り広げられていることに興奮が高まる。両親の結合部分からは湿ったいやらしい音が発し、母の顔は必死に堪える女の顔に。父の老練な腰使いで結合部分からは母の白濁した愛液が噴き出しており、顔を近づけて見ていると淫臭いまでしてきて、私は我慢できずにオナニーを始めた。
しばらく母のマンコを楽しんでいた父も、
父「おー気持ちいい。 そろそろ出すぞ、」と言うが、母は快感の声を抑えるのに必死な様子で何も言えない状況。
父「おーいくぞ、 出る、 出る出る、ううっ」に合わせて、私も我慢の限界で最後は母の顔を見ながら射精してしまい、母の腕や服にかかってしまった。
射精後両親ともぐったりした様子で、しばらくつながったまま。母もボーっとした様子だったが、我に返り、
母「これで満足したでしょ。早く抜いてよ」と、父から離れ、私と目が合うと、急に恥ずかしそうにパンツとズボンを手に取り。寝室へ向かった。
母の中から抜いて膝立ちになった父のチンコにはコンドームが被さったままで、大量の満足の証が放出されていた。父はバツが悪そうにゴムを処理しながら、
父「ありがとな。 お前が一言言ってくれたから少し冷静になって、お母さんも仕方なしでもやらせてくれたんだと思う。」
俺「う、うん。でもまさか目の前でこんなことが始まると思ってなかったけど。こっちこそ棚ぼただけど、目の前でお父さんとお母さんのSEX見れて、すげー興奮しちゃったよ。お母さんも感じてたみたいだよな。お母さんのマンコ気持ち良さそうだね。」
父「そうだな。お母さんのマンコ、今でも気持ちいいぞ。興味あるか?機会があればさせてやろうか。今日はありがとな」と父も寝室へ。
後日聞くと、その日寝室で更にもう一回営んだとのこと。私は私で、それ以来母に興味を持ってしまった。


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2
投稿者:(無名)
2026/01/10 17:48:18    (xLo0e.8a)
あるあるよくある。
父ちゃんの前で母ちゃんと生でヤルまでがセット
3
投稿者:(無名)
2026/01/12 11:15:57    (a1Pe0zFm)
修羅場というより素晴らしい体験。
今に近親相姦のコーナーにも投稿しだしたりして。
4
投稿者:息子
2026/01/12 13:25:13    (vz6.Rl2b)
2さん、3さん、コメントありがとうございます。

両親の夫婦生活に関しての大喧嘩のやりとりだけでなく、まさかの目の前で繰り広げられた両親のSEXには、本当に興奮しましたね。私が産まれる元となった子供をもうけるための神聖な繁殖行為ではなく、快楽を得ることを目的とした男女の性器同士をハメ合うスケベな行為、しかもそれは明るい照明の下で行われ、母の結構グロテスクなマンコも、結合部分もはっきり見えて、AVなんか比較にならないほどの強烈な興奮でした。
その日の父母の交わりが終了した後、父も私もチンコを出した状態で、父とはそれ以来仲間意識のような物が芽生えて、仲良くなりました。男同士で性に関することを話すようになったし、父母の交わりを目の当たりにして私が興奮したこと、母に女としての興味を持ってしまったことを伝え、父にも色々協力してもらいました。
母のパンツでのオナ、SEXするのを事前に教えてもらって覗き、写真を見せてもらう、などなど。
最終的にはその時から1年ほど後にはなりますが、2さんや3さんのお気づきの通り、父のおかげで母とSEXさせてもらうようになりました。
5
投稿者:(無名)
2026/01/12 21:11:08    (.TZwt5m/)
母ちゃんとの生々しいセックス描写お願いします
6
投稿者:息子
2026/01/13 23:41:45    (701mxBx0)
5さん、ありがとうです。

あの修羅場場面以降、私の前では、母は引き続き父に疎ましく接する感じでしたが、あの当日私の目の前での交わりが行われて以降は、両親の夫婦生活は普通に行われるようになり、むしろ頻度も内容もそれ以前より濃厚になったと父から聞いていた。
私はあの日以来母に対しての興味が膨らみ、母のパンツや使用済み生理用品、写真等で毎日オナニーを繰り返し、母とやりたい感情が強くなり、そのことは父にも伝えていた。父は母との行為の際に、私があの日以来母を性の対象として見ているとことを話し、母に対して私とするように仕向けるような手助けをしてくれていた。母は最初は、親子でそんなこと考えられないし、そもそも私が母に対して性的な興味なんか持っているはずないと、話にもならなかったが、SEXのたびに父が母へ言い続け、また、私によって精液が吐き出されたパンツを知ることになり、徐々に父の導く方向に流れてきた模様。
ある日、父からその日に夫婦生活をするから覗きに来るように、そしてその後母と私ができるようにするからと言われた。
私が覗きに行くと、テレビの明かりに照らされて、既に正常位でつながり、上になった父の腰が母に打ち付けられているのが見えた。隣室いるはずの私を気にしてか、母は声を押し殺していたが、感じている様子は明らかだった。父は母が絶頂に達するのをコントロールしながら、母に「◯◯(私)とするか?」と繰り返し聞いていた。「そんなことできないよ。◯◯は私になんか興味ないよ。」と言っていたが、父が何度も焦らすようにしてると、「わかったから、するから。◯◯が本当にしたいならするから。」と遂に折れたようだった。父が母の耳元で小声で伝えて、腰使いを早めた。母が扉の方を見て私に気づき、布団で隠そうとしたが、父は取り去り、「前に明るいとこで見られてるのに隠す必要ないだろ。それにお前はあとで◯◯とするんだろ。終わらすからいけよ。」と激しくなり、止まった。母の身体はビクついていた。繋がりを解くと母はティッシュでマンコを隠すように拭くと、父は立ち上がって母に処理を促した。母は私を気にしながらも、父のチンコからコンドームを外し、父に促されてきれいにした。
父が母に、「ほらもういいから、◯◯の部屋に行って来い」と言うと、「◯◯、、先に部屋に戻ってて。後から行くから」と。
部屋に戻って20−30分後と思う。とても長い時間に感じたが、母はパジャマを着直してやってきた。
「本当にしたいん?母親だよ。若い子でもないし、実の母親だよ。後悔しない?」「ずっとしたかったか。」「わかった。◯◯が本当にお母さんとしたいんならいいよ。しよ。」と、母が自らパジャマを脱ぎ捨て布団に入ってきた。
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