2026/03/06 05:18:01
(JpWr.bHS)
娘夫婦の願いを夫も承諾してくれ私と娘婿雄二さんと子供作りをすることになりました。
でも一つだけ夫の要望が、それは立ち合いでした、私と雄二さんとの場に夫が立ち会う、その場で見る事でした。
私はとても恥ずかしくてダメですと言ったのですが雄二さんはなんと僕なら大丈夫ですと。
娘もその方が安心だからと夫の立ち合いを希望したのです流石に娘はその場はいません。
夫のたっての希望で仕方なく立ち合いを受け入れました。
そしていよいよ雄二さんとの最初の子作りが2階の寝室で始まりました。
夫は隅でじっと見ています、私が下だけ脱ぎましょうと言うと、夫がダメだ全部脱ぎなさいと。
私も雄二さんも真っ昼間の明るい部屋で全裸に、すでに雄二さんは男根を大きくしてくれていました。
目の前にそびえるソレは夫とは比べ物にならない大きさに驚きながらも娘は幸せだなと密かに思いました。
私が寝ようとすると圭子、雄二君のをしゃぶってあげなさいと夫が、私がでももう充分な大きさにと言うと、それでもしゃぶりなさいと、仕方なく私は握りながら顔を男根の前に。
ムッとする独特の男根臭に私自身の娘が濡れていました。
雄二君は目を閉じ私の口淫を気持ちよさそうにしていました。
そしてまた雄二君もお返しとばかりに私の娘自身にお口で舌で答えてくれたのです。
正上位でいよいよ儀式の開始ですが夫が近くに来てその瞬間を見ようとしていました。
私は目を閉じその瞬間を待ちました、オマタに固い亀頭を感じた私は思わず、あなた怖いと言葉が出てしまいました。
夫は圭子大丈夫だよと手を握ってくれた瞬間でした雄二君の男根が私のマンコに突き刺さったのでした。
余りの気持ち良さに思わず、ああ~と声を上げてしまう私でした。
おそらく階下の娘にも聞こえたと思います。
儀式は正常位のみで行われ時間にして10分弱だったと思います。
流石に若い人の精子量は多く膣から溢れ出る量でした。
終わると夫がマンコを拭いてくれ優しい表情で圭子頑張ったねと言いながら雄二君に念の為もう一度お願い出来ないかと。
雄二君はい出来ますと言う雄二君のアレを見るともう復活していたのです。
雄二君がお母さん今度はより深く奥へ届くように後ろからお願いしますと。
私にバックになれと言うのです、思わず夫の顔を見るとウンウンとうなずくのです。
私は四つん這いになり頭を低くしお尻をこれでもかと思えるくらい突き出したのです46歳のオマンコとアナルが娘婿の眼前です。
雄二君私の腰を片手でつかみながら片手で男根を握りマンコをこすると快感が全身を襲って来たのです。
思わず早く入れてと口走ってしまう私でした。
雄二君も少し緊張が解れたのか今度は抜き差しにも強弱を付けながら腰も前後左右に使うのです、私は我を忘れていました知らぬ間にもっともっと突いて奥まで突いてと言ったらしいのです。
儀式は2回行われ私の身体は疲労困憊でした。
終わると夫がお風呂で身体を洗ってくれながらマンコを見ながら大きいのが入ったねといいながらクンニしてくれました。
見ると夫も大きくしてくれており私は壁に手を付きお尻を突き出し、あなたお願い頂戴と言うと圭子お前も好き者だなと言いながら標準サイズのチンポがオマタに消えて行きました。
さあ私は内心生理が来いと思うのですそれはまた雄二君と出来るからです。
そんな背徳な考えを誰も知りません。